満月の日曜

満月の日曜,
魂の洗濯に遠出してきました

日射しでうるおう葉っぱたちと
木の肌が凛々しくて。
笛音も、鈴音も、ノイズを洗ってくれました

素晴らしい時間でした。

道案内してくれて
ありがとうです、親友。
互いに変わりつづけてゆく生活スタイルも
健やかに受け入れてゆけたらいいな

今までも。これからも。
どうぞよろしくお願い致します

月光という名前のお茶が
美味しかったです

光の手触り。

ひとつずつ。新しくなってゆけ。

—-
※ これは日記なのですが
読む方によっては詩にも読み取れるとご意見がありましたので
試験的に。Poesiaに分類しておきますね^^

関連記事

  1. 愛情の温度…..身近から。ふたたび

  2. 自然の中にすべてはあるーそして作曲するわたしは色に溶ける

  3. 海へ 

    Nontitle 7月の水曜へ。日記に似た散文をひとつきり…

  4. あたらしい星座への

  5. New tone, (Pieces of the P…

  6. かたまった心が動くときーヒロイン像とヒーロー

2018年8月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031