女性らしくフェミニンな装いが最近街に見つからない


1月16日です 所感など。
女性として生まれたことをとても誇りに思っていて
昔からロングスカートを愛好していたのですが(ローラアシュレイなど)

春色ロングスカートが似合わないと言われたことはなかったです、一度も。
奈良で、電車の中で、「そのスカートどこで買ったの?」とおばあちゃんに話しかけていただいて
「え、あ、兵庫県の宝塚市ですが」「まあ♪ 宝塚市、なるほどねえ」と
裾長いスカートひとつで隣の席の方に話しかけてもらうこともあって。

春色スカートが会話のはじまりになることもあるのだなって

桜色のプリーツスカートも
シフォンのような花柄のスカートも

朱色のロングスカートも

幾年も前に「流石にこの華やかさは着ないかな」とdesignを手放してしまってしまったりしていて

さあもう一度、フラワープリントを♪と思った際
羽鳥が大好きなローラアシュレイのランプの柄のような服が
街であまり見かけられなくなってしまって「冬って、、春色って、、、わたしの求める花柄は?」と
途方に暮れることがあります。

今は関西も関東も「え、そんな柄を着るの?!」という非難の感じって
すごく減ったように思っていて。
皆、思い思いに、自分らしく、自分にいちばん溶け合う色を着ていれば
あまり統一感はなくても電車内は皆自己流に思います

いつになったら ローラアシュレイ感 復活するのだろう、、、、と

冬季うつを防ぐためにも日光と仲良くしながら
自分の「女性として生まれ、家庭科クラブの部長を経て」
大阪女学院でスコーンとクレープと歌に明け暮れた、あの日々から どれだけ日々が降り重なっていっても


女の子である自分を できる限り ゆがめられないように暮らしてゆきたいです。

そもそも音楽代学生時代から一度もズボンを持っていないのに
(アトピでジーンズの着用が不可なことも確かにずっと一因ではあるけれど…)

なぜ関西の街で「賢いなら、だったら男の子だよね!」みたいな
強制的な目線があるのか 理解に苦しみながら 「賢くても、天然モードでも、地味でも、女の子ですよ!」と
心の中でずっと言い返しながら生きています。


Hatori

それとですね。
plus,
何度も根拠ない変な噂がネット界隈に出ることがあるようですので(捏造画像を含み…?)
明記いたしますが (兵庫県がどれほど平和かを誤解されています)

Kazunari Fujiiさんとお付き合いした事実はありません
手を繋いだ事実もありません。師弟以上の関係性は存在しません。これは一生わたしが言い続けなければ
いけない話です
阪急電車内でしゃべっただけでカップル扱いされては、双方に不利益です。


HogariHisakiさんと、mail履歴ありません。tel履歴ありません。執着された理由は不明です。
お招きしたことありません。楽屋へ行ったことありません。楽曲も1曲も弾けません。
[professerに向けて]の楽曲を一瞬、tuneに立ち止まって、教授に向けて、、、、かぁ、と心の中に
つぶやいただけです。 

Gariさんという方には「わたしと会話したことがないのに、ツイートを読んだだけで、執着した理由は何ですか?」と
尋ねてみたいのは本音です。間近で会ったこともないのに

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