羽鳥は「言いたいことを言う」ために自分を生きています

そう。6月4日
”サイダー”の単語に目を止めて
「短歌カードゲーム」を見つけました

三ツ矢サイダーをジョッキで飲んで と私に勧めた 謎の人がいたこともあり困惑
サイダーを……. ジョッキで…….?

そんなにサイダーを飲めたことはいまだかつて無いですが
海外の方も「ジョッキでサイダー」は凍りつくのではないでしょうか。

サイダーを推しているのは石川氏ですよね と
と言うことはクリームソーダにチェリーが添えてある あの流行というか
押し付けも石川氏ですね と

クリームソーダの着色系は嫌いな私も
興味を持ってカードゲームを購入してみました
むしろ単語に興味を持って。

そこにHIntがあるかな? と
現状打開 もしくは 少しずつ明るい未来に進むためのヒントが。
何か ひとかけら見つかるかな? と 買ってみたのだけれど

「永遠の」「嘘をつく」 この辺りで撃沈

永遠という言葉を
石川氏は 好むけれど それは知っているけれど

永久不変ということは「時を止めている」ということ
そこに私はロマンは感じません

四季がある日本が常夏になったら嫌でしょう?

「永遠」という言葉は うつろいを拒む ということです
永久停止ということです

私は「永遠」という言葉を それこそ嘘にまみれていると思う

3日同じ駅にいたら飽きるような人が
永久不変を求める と言われても

「一週間 毎日同じメニューで良い…..んですか?」と 半信半疑です 私は。

7日間Pizzaとか
7日間ゴルゴンゾーラとか

7日間インドカレー とか

それは現代日本の暮らしに慣れている私たちには

意外とあまりそぐわない、、、気がしませんか?


仮に 7日イタリアンだとしても

パニーニ に カルパッチョ に タリアッテレ に 焼き菓子 に
とにかくバラエティと緩急を求めませんか?

ニョッキ スパゲッティーニ 鮮魚 バラエティが「人生の幸福」を左右している と
私は確認している だからこそ

日本国内のイタリアンさえ
味付けも 製法も 材料さえも 作り方をなにか間違って行っている この日々を現代を

方向性の間違いを正そうと考えるのが自分だけであること?に
むしろ戦慄しています。


石川氏の好みが もともと「納豆」「ゼッポリーニ」「こんにゃくのぬか漬け」「韓国風味」
「焼肉」「豚肉」「トリュフをかけたパスタ」でしょう??? それと「カラスミ」

そこと 私の食べ物の「嗜好」は 量なりません

一度はね、
ちゃんと、どんな風味なのかな? って興味を持って

仕上げカラスミがかかっているサラダ。 とか
トリュフオイルのパスタ。 とか ちゃんと「どんな風味、、、?」って
確認したことはあるのですよ?

オリーブオイル専門店は 色々なフレーバーオリーブオイルを一時期
発売していましたから。

「トリュフ風味のオイルって、どんな?」って
お味見はもちろん店頭で試せたわけですけれど

どうしてもピンと来なかった、猫の味覚には合わなかった

トリュフオイル風味のナッツも、あざとさが凄まじかった

猫は多分
今でも「ぬか漬け」は食べられません

ドラマで「ぬか床を継いでね」というセリフに
少し倒れそうになり

家族から伝わる ”ぬかどこ” ぬかどこ?! なにそれ? みたこと無いけれど?!

管理できないわけです
羽鳥は「漬物を管理できない」人間なわけです

発酵が苦手なわけでしょう?
味噌とか 漬物って 一歩でも間違うと「腐敗」でしょう?

私は 漬物を創る自信は 今回の人生に全くありません。

羽鳥あやは 自分にできないことが「できる」人間に
敬意を持てる傾向は生来あります ですから


無着色の美味しいたくあん とか 
合成調味料のない 柴漬け とか
かぶらの漬物 浅漬け とか そういう「創造過程が全く羽鳥に窺い知れない」ことを

ちゃんと創り上げる人に
次の人生なら尊敬はできるかもしれない。でも

私は
ぬか漬けは食べられ、、、、ないです、
調理方法が分かりません。入手方法も分かりません。手入れも分からないし

美味しい まずい も 多分分からないです

納豆はさらにダメです。
申し訳ありません。 他家をあたってくださいね!

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