無を忌む、にしても。成果を求めない仕事の謎

日曜
大人用の映像など10年は目にしていないでしょう私が

それでも40代という「大人と見做されやすい」年齢になって。

つまりは猫語でなく、日本語で喋らざるを得ないのだけれど
不審人物からのストーキングや 不審車両がたくさん見受けられたり
体調を清らかに保てないような出来事に遭遇して

羽鳥という女性が自分の身を守りたい故に
24時間空いている 場所へ 足を運ぶことの能動性と

その成果の出なさ、について。

警察が「犯人逮捕」という目的が
そもそも設置されていないのでは、という西日本について。

10年前の警察
15年前の警察 私は存じ上げない、話したこともない、

圧迫面接を受けたことも 入り口で追い返されたこともない、それでも

警察の目標が「犯人の拘束」「犯人の自供を積極的に知的な質問で引き出す」
より正しい犯人の文章を形に残す」ということを

どれほど「犯人確保」「犯人捜査」を
仕事の目標に掲げられていたのだろう
、それは何年前なのだろうと頭を悩ませ続けるのです

「羽鳥が追いかけられた」「羽鳥がストーキングされている」「半年に及ぶ」「本日も危うい目に」
「頼むから私の身体に危害を加えた人を検挙を」

それが全部

「それが何か」の男性刑事の言葉に集約されるように感じます

この国 特に西日本は
「液体をかけられる」「その液体が何なのか」「異臭はないのか(誰が女性に嫌がらせをしたか)」
「異臭があるなら、女性の血液成分や身体を流れる水分にまで影響は深く及ぶ(人によっては生命の危機近い)」こと

女性の体調に、いちじるしい異変があること(健康を保つことの困難)
羽鳥のTweetの皮膚炎の原因であることも

該当の皮膚の傷、患部などを見かけても まだ「液体の正体が必要ですか」って
なぜ言えるのかなって

Why you say 「no problem」 to you? (君に問題ないよ、となぜ刑事は普通に言えるのか)

科学捜査、の域を
西日本はどうして放棄した状態で「平和が続く」と信じ込めるのか、と

「あー液体ですね」「あー 変な匂いですね」「あーいつからですかね」「なんですかね」的な
この空気感は

警察の目の前で 建物の真ん前で
刑事が気づける時間に

ロングスカートの女性(私)が倒れていないと
スカートの遺伝子検査(他人の遺伝子検出捜査)も絶対に引き受けないのかな って


意識不明じゃないと犯人探しも不要と考えるのかしら。と
昏倒していたら
スカートに「目に見えて液体が見受けられたら」遺伝子操作するのかなって


女性である私が許せるものでは無いのですよね
最初から。身体危害だから。

この 「女性である羽鳥に付着している遺伝子が男性のものであるならば、それが間違いなく「加害者の」という

ナチュラルすぎる事実が


 男性刑事には「それが何か」に
集約できてしまうようですので


、、、憎まれても仕方ないのではないでしょうか
私が女子高生であった頃なら

男性は逮捕はされていた
身柄の確保に すぐ追いつけなくても 「捜査はされていました」

もう少し 科学捜査が 普通の関西警察の拠点の身近になれば良いですね
チェック機能が。

男性刑事は
被害女性に愛されうる、とまだ考えていますか

「そんなことわからへん」 「よう捜査せえへん」 が 私は一番 理解に苦しみました

ご職業は、なんですか。
捜査しないのであれば、捜査できない環境であれば

業務改善提案書を 上長に連名で出して良いのではないですか
被害女性の「生存権」と「基本的人権」にすでに抵触します


引き続き「信頼しても構わない警察拠点」については
悩みます。 日本国の全女性が悩むproblem で 正解と思っています……………

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