大好きなtitle「すべての因襲から逃れるために」

大学時代の図書館で出会った
「すべての因襲から逃れるために」をはじめとする

武満先生の 著作 そのタイトルは 今でもとても好きです。
素晴らしいです

因習という変換ではなく
因襲 という 字の使い方だった記憶があります (覚え違い ならごめんなさい!

すべての因襲 という言葉を 時代錯誤のステレオタイプ という言い換えも
できるかと思いますが

関西日本、drink が いつから「グリーンのソーダ」「オレンジ色のソーダ」「チョコミニパフェ」みたいな
ところに揃ってしまっているのでしょうね

羽鳥は、グリーン色のクリームソーダって
人生で1度は飲んだことがあるはず、、、、ぐらいです
1度は飲みました アイスクリーム部分が氷と合わさっている感覚ですよね?

チョコミニパフェも
コーンフレークと生クリームかと思うのですけれども

(どうして…ミニなのか…..)という謎に囚われています

2010年、日本でParfaitは、ちゃんと ロングサイズというか デコレーションでした。

おそらくですが2012年〜2014年の神戸あたりに
喫茶店の性質を揃えていったほうが絶対に「美味しい」です

そのことを無視しながら爆走する街の喫茶店に
売り上げは上がっているの……….? 疑問符を持ちます

早く、街の喫茶店にも「オリジナルメニュー」が復活しますように。

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