椿さん。穏やかで、たおやかな神社の記憶

三重県 伊勢一宮 椿神社さま
訪れたことがあります

7月8日に日付変更線は変わっておりますが
弓道の場をTVで拝見させていただき とても感謝しております

三重県の「椿さん」
ご祈祷を受けたことがございます

それから2度目の来訪を
させていただいておりませんことが気がかり。ながら (毎年の参拝の方々、すみません)

ちょうど三重にて。撮影しました日の太陽を
掲載させていただきます

この写真の頃は

羽鳥の体内素性がStoneRiverに傾くことはなかった…….はずですから
単に「心が過労で疲れていた」に過ぎず(テレフォンオペレータのクレーム対応の労働過労ですね)

けれど前向きな音楽の夢を 描く だけの 休養が足りていなかった頃のお話です

夢を描くだけの力が 足りないときって
「休息不足」である場合があるのです。それを椿さんの頃に思いました
そう、劇版で燃え尽きていた頃かも、、、、、

燃え尽きた私に MuromaTが苦笑していたような
そういった記憶も蘇ってきます

劇版 は そう コミカルなだけでも 名旋律ばかりでも 成り立たない気がして
踊る部分と
主役と そうではないものを描き分けないといけない気がして(つまり全員が華を持つと→おそらく収集がつかない….)

今ならば 「椿さんに参った時の燃え尽き切った私」と
内面は 異なるのだけれど 

初作劇版の歌を書いた頃よりは「明鏡」には近いのだけれど。これでもね

そう
いつかは「その脚本に共鳴できたこと そのものが幸せ」と思える
名脚本に出逢ってみたいです

新月だから書いておきましょう

どうしてこんなチープな言葉の場面が…? どうしていきなりそんな日本語?! などと
愚痴を言わずに済むよう。

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