人間、包帯をしていただいた後の左足を投げ出す もしくは
包帯を巻いて保護していただく前でも…….
いうことを聞きづらい左足。って、食事中は、「投げ出して」いる感覚なのですよね
立ち上がらなければいい、と思って。
左足の痛み、左太もも、左肩、左首、と
痛み最盛期だと「痛みが左半身全て つながっちゃう」と驚いたのが
こだま病院に到着後の、午前中だった気がします。
左足のくるぶし、の炎症が見た目としても
左太もも、左肩、左首が 痛みの点が「全点つながる」と 只事では無くなってしまう。
左足を投げ出していることを「忘れて」ゆっくり食事しよう、というのが
6月29日あたりだった気がします。足から意識を離していられるのって食事中だから。
そうやって「投げ出していれば休まるよね?」の左足が
その時は実際、休めることができているから食事に集中できていたのですが
食事を終えた後「歩いちゃだめ。危険だめ。これ以上歩いちゃだめ。というか、もう歩けない」に辿り着き
Taxi! ということで、24時間診療受付の、こだま病院さんを目指す。
そして男性医師に「うわーよく腫れてるねー✨」「すっごい腫れてるねー包帯だねー記念にデジカメ写真撮るね!」と。
……すっごく腫れたのが事故から1ヶ月記念日、みたいな感じですよね、と
すっごく腫れて10歩も歩かない方が良いのが、この羽鳥、6月30日ですよね。7月1日も歩行絶対不可ですよね。と
投げやり後遺症の最盛期を迎えた羽鳥が、なぜビストロブラッスリーさんにいたか? というお話でした……..
ゆったり食事をとる(包帯の左足は投げ出していた)からの、明け方こだま病院。左足首ぽっこり腫れ=歩行不可へ◆6月







