二人でお茶を。それを軽んじられる意味が分からない(だって真平でしょう?薬茶ばかりの毎日も、体調悪化後からの無理矢理23:00ラーメンも)


男性は求めていませんし
今年もグリーンのワンピースは着られない。
さらに輪をかけて オレンジ色のスカートも履けないのかもしれない。なんて不自由。

けれど羽鳥の望み「二人でお茶を」をなぜ
笑われるのか分からないんですよね…….

Tea for Twoでしょう?

枝豆を捨てて、栗へと歩いてゆく雪猫です。

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