
ゆきね、とか 由紀子、とか 綾子、とか (child)
雪猫、とか、冬の蕎麦のお出汁猫、とか……… が 女の子猫である私 時折ユキヒョウ
「どこが羽鳥が黒猫なの?!?!?!?!」怒り狂うとライオンのような私
月曜の悟りは「ライオンのように怒っても!わたし肉食じゃ無いから!!!
レモンメレンゲパイを、メレンゲ部分から男性に投げつけるぐらいにしなきゃだめ」
(でもイソギンチャクに対しては、カスタード投げなんて無意味に等しい、パワー全っ然足りない)
羽鳥の悩みどころです
男性に対しては、顔面か、遠慮して肩先あたりに
レモンカスタードパイを投げるだけで構わない。スーツ100万円なのに!って大臣には言われるだけだから。
なのに
イソギンチャクに関しては犯行が150回以上繰り返されて羽鳥が
怒り心頭に達するを飛び越えて この怒りの表現をどうやって表現できるのか
わからなくなって ついには 素敵な傘も自力で地面に叩きつけて
折り取っちゃったから金属を。傘を。傘の金属の芯を怒りのあまり叩き折ったから。
イソギンチャクにはレモンパイなんか投げられない……..!
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余談です。
羽鳥は元々はふわふわしていた精霊っぽく
元々はガタイの大きい人が苦手で(私が小さいイメージを保持していたから)
精霊っぽいところに子供っぽいところがブーストされてしまい
小学生目線で物事を見ているよね私、と 内心に納得、ふに落ちてから
最後に父が天国へ登ったあと(そうであろうと推測ですが)
あれ…..??? 最近の私ロングスリーパー静養が、睡眠時間のカウントが
天の父の睡眠時間にそっくりになってきてる? あれ??????
父の眉の顰めかたと、表情(訝しがるところ)と
しっくりそっくりになってしまった日が存在して
あれ……?!あら?! 私の父上って、もう守護霊でしょうか?あら?! という
総括して「精霊、子供、天の父なるお父様(地上にいらっしゃらないけれど」が
以前より(そっか…………父と子と精霊の御名において)精霊が、子になって、
その子を見守る遠い遠い父は必ずいらっしゃるよ、と。
遠い遠い父が 必ず降りていらっしゃるのですか、って
そういえば「本物の聖書」にありましたよね
天の国に逝ったままだけれど
姿を見せてくださったわけで
神罰は降らせるから大丈夫だ、どうぞ子供の目線で世界を見てね、と
言い残されている。というのが元祖の正しい聖書ですよね
神の日とか 審判のラッパとか
それでも……..あのあたりは私は天使のラッパのほうが好きですので どんどん引用するのは避けますね

素直が取り柄のO型が
「そうなんですね」「そちらの方角を左ですね」
「あ、いくつ先の信号ですか?」
「こういう仕組みと説明がありましたよね。それで…..先日と同じ内容をもう一度???」
さんざん騙された末に人間不信になったあと
よき人たちが少し隣りびとになると
自然にチャイルドモード全開になる感じ…….です
もともと私は
細すぎないです
危うさも「華奢」もないけれど。なんだろうメンヘラと真逆だからですね
かといって肩幅を自分に求めてことなんて一度もない
メンヘラを支える修行は10代で終えたわけです。そう「修行」として
「華奢で他人に保護だけ訴えかけるような性格をしていない」から
(あ、まだ大丈夫そう)って勘違いされるんだろうな、って。
長女って「まだ大丈夫そう」ってすごく言われがちなんですよね。
そこに文句がくることがあるのですけれど、
だって過度に辛い演技などしようものなら、本当に歩けなくなったり立てなくなったら
どうするんですか (LET’s 精神力)
羽鳥が 「父と お子、 精霊のお名前」の部分と
(ここはもう天使の性別は全く問わずに)
うまく踊れるタイプの運動神経さんは
推定いずれ年齢とともに踊らなくなっても、そちらのほうが、自然じゃないでしょうか
私はもともと音楽が鍵盤へ向かっていて 踊れない、わけなのだけれど
別人さんへ
ね? 「永久に」踊ってるひとって不幸でしょう?????????







