本物と偽物。その人がそのひとではなくなった時。さらに興味は持ち続けない

「あの人って、最近、以前と同じ口調で おっとりゆったりしてる?」
「さぁどうなんだろう」
「コンビニ店員を掛け持ち付き合ってるあたりで、なんか人格変わってるみたいだけど」
「元から、好きな人をめちゃくちゃ悪し様に言う人だよ」
「それは分かるけれど」

「本人がいなくなったら、無茶苦茶を言って回ってるのは知ってる」
「あぁ………….でしょうね」
「あと見栄っ張り」
「そうなんですか?」
「3万かして、とかよく言ってるよ」「1万だけ足りないから出しといて、とかも言ってる」

羽鳥(3万かして、とかよく言ってるコンビニ店員……..私ならその3万のためにバイトするから。
 別シフトの人に初対面「すみません!3万円を貸して」無いなぁ。うわ無いわ。人として無いわ………..)

「とにかく好きな人は悪し様に言って回ってるから、そこ気づいといて」

(それを24時以降に毎日、自力で羽鳥が防ぐ。なんて、まぁ無理な話……..🌀)
(0時以降に? 羽鳥に対する虚言を? 思いっきり嬉しそうに話し広める知らない人たちを? 羽鳥が自力で防ぐ???
 まぁ無理な話じゃ無いかしら)

回顧録でした。
それは5月の風の頃?

プライドの置き所の話として。
羽鳥は「3万かして」は過重請求(誤請求)に遭った際に 口にすることが出たとしても

今年のブランドバッグを目にした時に「3万貸して」は無いですね。

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