椎名林檎さんが「アーティストとして」白衣でガラスを割った音楽。と、別です。腕を組むためだけに登場する白衣。別物すぎます。迷惑です。男性幼すぎます

アーティストが、音楽で「硝子なら蹴ってぶち破る」を表現したい時
MVでガラスを殴っています。それは医療の現場じゃないから
よほど意図が明白で、評価できる事です、覚えています。MV.

ミュージックビデオに白衣で硝子を殴る女性が出てきたら

ああ、私も硝子は殴らなくっちゃ、と思う
「ガラスの天井」の暗喩ですよね

一方。医院で「白衣で腕組み」さんは
「慎重な診断が要りますよね」すら、ない。
「正しい診断をするために、より高度な詳細画像も見ながら、主症状を聞きます」が無い。

患者の主訴、とは「主な訴え」です
主な訴えが記録されます。言い得て妙と感じます。主訴。

「正しい判断をするために……………..」が無い人をDoctorとは呼びません

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羽鳥は生体として、生体器官として「女性です」
女性としての生体器官しか持たず生まれてきました

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