揺れるBus車内という場所で。
長い裾に縋られる経験は、8月11日だけで、もう十分…….と思った羽鳥です。
8月11日は「告訴手続き」はできました
そして母と相合傘できたら(偶発だけど)いいのです。一応、良い日に分類して。
私はお弁当は「栄養が取れてご飯が進めば十分でしょ?!」のJunによって
持たされていた人間です。ですから
踏襲したのは「萌ではなく、実質」
継承したのは「キャラクターではなく、味のバラエティと栄養重視」ではないかと思います
Junの頭の中に「お弁当が可愛いか?」って
ポイントが10年ぐらい存在すら無いのではないかと思うのです。
それって「女子がランチに求める項目」とは重なってないけれど
母が「女子弁当」とか思い決めた日がないのでは。
「鶏の甘酢にパプリカ、味が濃すぎるから茹で卵を半分」(ピーマンとパプリカと玉ねぎが多め)
「味が濃すぎるから白米」って 十分に「辛い→ごはんが進む」でしょう?
萌でどうにもならない羽鳥は
蟹玉+ごはん 香辛料香る一品など。ボリュームは13歳からすでに必要だったのでは…….?
羽鳥が13歳では
Junの持たせてくださってた「焼肉とピーマン炒め物+白米」は
多分……..女子校ランチの30%ぐらいなんです。栄養。
お弁当箱がちいさいから。も影響あるけれど
これで足りる人、いる………..?????
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だから昼までに「ささみチーズ」を足して
下校時「スコーン」を足して。
時には「雪見だいふく」足してたのだと思われます。ピノの時もあればパナップの時もあれば。
こじんまり小さなお弁当。って「あ、ちょっと嬉しい」「母上ありがとう」なんですけれど
13歳の私。足りてたこと、ないんじゃないかと思われます
それは母への苦言ではありません。
13歳の時から、わたし、母が思うよりずっとずっとランチは
量とバラエティを補充して生きてた。コンパクトお弁当で足りたことはないと思います
それって申告しなければいいことだから。学食で、雪見大福を付けた日かどうか。
「デザートは?」「今日はなしで」「今日は雪見大福で」「今日はチョコレートサンデーで」
「飲み物は」「今日は無糖で」「今日は甘めに」「今日は先ほどの飲料で足りているから…..?」
女性で「裾に縋られて嬉しい人」っていない。言い換えましたなら羽鳥は裾や足元に縋られて嬉しくなさすぎる







