九州の藤沢 葵さまへ。
雪希宛の数々の贈り物とお手紙を
「郵便局留め」で、ありがとうございました。
お手紙を保管していました。
懐かしい懐かしいWEB友の皆様との交流の中
郵便局留め、を快諾してくださっての
メールと贈り物、そして、Arai Akinoさんの音楽をわたしに教えてくださった友。
あの当時の「影のない」翳りのない
WEB友たちとの交流が、羽鳥にとって「リア充」でした✨
そう、ひよこ好きの葵さんが
あの当時のWEB友のメンバーたちの中、もっとも「翳りの少ない作風」の方で……..
その10年後などに
わたしも「はとピヨ」を名乗るようになったり
ひよこ人形を
DAW近くに飾るようになることも
当時からの「ひよこ好き」の私たちで合っているのではないでしょうか
小さいもの、いとけないもの、幼いものを限りなく大事にしながら
そういう生き方は、きっと、葵さんとわたしには合っています
お手紙が出てきた為、深夜の更新でした。
私信で失礼します。
綺麗な小物入れまで、
「乙女部門の羽鳥」へ贈ってくださったこと、忘れません。
雪稀苑の3幕目を
開くかどうか、ちょっと時間の猶予をくださいませ。
薄い本を1冊ぐらい、でも、
わたしらしいかもしれないでしょう?
「庭」「島」は、現在は、ここ、羽鳥の島が<本拠地>ですので……….。
ひよこさんを筆頭とする
九州四流島Fan部は、翳りも少なく 屈折も少なく 複雑性も少なく
本当に原作飛よりも屈託なく「いい仲間」と言えそうな40代のわたしです
とても可愛らしい字体のFanLetter持っていますね。大事に。このまま







