彩という字を憎むことにして2年以上。食料倉庫に災難

食料倉庫に災難なので
彩という字を憎むことにしました。

この文章を書にして
貼っておきたいぐらいです。張り出したい。家の前、市役所、マンション入り口、
カフェ。張りだしたいの。「食料倉庫に彩は災難、災厄」と

うちの事務所の名札には「彩避け」の札さえ必要なほど。
そういう価値観になるには、それなりの経緯と理由があります

どうして「味噌汁と、ひじきと、金平糖で夫は育つ(横文字苦手)」の彩氏を
美化あるいは徴用したい文化が存在する2025年なのか

私ほんとうに理解できません

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