「悪趣味だ」のセリフで終わらせられるレベルじゃなかった、と気づいたのは作者セレクトが悪趣味と実感してから本格化

Hi. 羽鳥です、毎日、怒鳴る生活など、うんざりです。

毎日、怒鳴る体力も気力も「もったいない」中

「悪趣味」「願い下げ」「酔狂」「許さない」まで…………。

正義感に「許されない」マクシミリアンを
いけずキャラクターとして読書していたのがわたしが20歳まで。
正確には21歳頃まで、でしょうか。


疑念が「悪趣味!」「願い下げ!」までコンマ0.5秒以内に
切り返さないといけない生活って 
どこが秋を愛でる余韻が残る……….?


羽鳥は女性です。ですから、男性に生まれなくて心からよかった。
43歳に心から言えます


男性に生まれていないから「那智飴」に間違えられず
男子に生まれていないから「紅蓮公主」に間違えられず
男子に生まれていないので「飛蘭役」で背中の撮影が「一度もなく」

男子に生まれていないので雑誌の表紙に
無理やり「ドヤ」で 居たことも一度もなく 

(そう。ピアニストって横顔重視、って、ご存知でした?)
(正面アングルに慣れないのですよね。鍵盤って)

男子に生まれていないので
実際の寒風の中、針を刺されずに済んでいるわけですよね

そこまで思い至れた原因が、
真堂Select物品が「すべて好みに合わなかった」瞬間です


なんと。Sindo’s Selectの写真
すべてが趣味に合わない。全部、えぐい。
「え……わたし羽鳥、真堂セレクションの全品 全色彩 全空気 全質感、合わない?」


女子に産んでくれた母に
心の底から感謝しています。今でも、です。

その真堂セレクションに「馴染んでしまった」亀島の親御、って、
……………………….何者?

なぜ、馴染めるの。
「あの」真堂コレクションに。なぜ馴染む、、?

ーーー

羽鳥の本音 ダダ漏れ編 (飛蘭口調で書いてみる) 

羽鳥と、四龍原作の関わり。
そして埼玉文通からの異変/事変。その全てに(埼玉からの異様執着のすべてに)

この地球で一番「マクシミリアンの葛藤と、マクシミリアン言葉遣いに
無関係な気がする」
小峰氏が、 羽鳥に関連していないです。精神的に。
まったく。一度も。
精神的には交流は起きていないです

ヘヴィメタルアニメタル爆音の小峰氏に「音楽って何」ぐらいの勢いの羽鳥が
宝塚自宅へ帰って行った、それだけで。

何故なら「夫氏が亡くなってお寂しそう」という感情から
ライブを聴きに行ったら…….爆音に変化した時点で、羽鳥は2度と足を運ばなくなったから。

小峰氏の精神から、プラスの影響を受けたことはありません。
つまり小峰氏に惹かれたことがありません。

(ラインストーンの鍵盤ハーモニカ………?)(焼酎と一緒に?)(ラインストーン?)
どういうステージ….????????!


羽鳥、焼酎、飲めません、申し訳ないです。


羽鳥は真堂氏を


「良き作者とは思わない」(盆栽と陶芸にハマる、その渋さは、羽鳥と変わらない程度に地味に見えました..のに……?)

「マクシミリアンの顔が、本土では、異様に普遍化されている可能性」
「父親に一声叱られたら撤収してゆく本土、とは」
「男子なら玩具化、という思想が、およそ日本的では無い」
「男子を何人攫っていたか(住まわせていたか)定かでないマクシミリアン(と、飛蘭が気づく余裕が無い)」

「ヒキガエルとワルツが踊れる1巻の酔狂が、全ストーリーで続くとは気付かなかった」
(普通、作中に、悪役に、ひきがえるって登場させます?)

「切子の硝子すら、割れるか、異物混入か、破片で小道具、
 もしくは睡眠薬入り、
 そういう世界線で秋を愉しめるはずがない」(飛蘭口調、書くの平気ですけれどね?)

ゆえに飛蘭は「騙されていない限り」
マクシミリアンからの盃で「飲めない」

マクシミリアンからの盃で「冷酒が飲めない」わたしも不運といえば不運ですね

盛られていなかった回数の方が少ない。
つまり石川氏と乾杯する日が来ない。さらに悪いことに「繭玉による死滅攻撃」が
亀島なのに、石川さんがいまだに亀島を推している。論外。理解不能。共感不可能。


さて、
こいねがう、にて、「早く誰かわたしを弑殺しないか」のマクシミリアンに
背景を推察すべきです。読者が。
そのセリフを飛蘭が聞けて「いない」気がする。

退治を希われた、と、飛蘭が気づけていないから「あんたに逢えてよかった」発言へ繋がっている
もっとも、羽鳥が、丸腰のマクシミリアンに「弑殺を」と言われた際

はたして
その瞬発力があるものか 甚だ怪しい。

丸腰相手へ、首絞め文化が、hatoriAyakoには「無い」 
たとえ「弱っている」「演技」であろうとも…………..弑殺を、に、瞬発力は厳しい (日本に於いては)


★↑ ですので良識ある外部からの介入を願います。

実際の不思議、は。
原作マクシミリアンが「わたしを殺さないか」を言葉にした際に
微妙に………。マクシミリアンはその日には亡くなっていない。飛も、
「睡眠意識障害(体力限界で意識喪失ともいう)」程度で
済んでる。

何よりマクシミリアンからの「誘い」が、飛の耳に入っていない。タイミングのずれ。

遅れて届いたり
後から「え……殺めて、って、言ってた? マクシミリアン?」の場合

原作に於いてマクシミリアンは「反省はできている」(飛蘭の意志を無視しきらない、という誓約あり?)
原作に於いて飛蘭も「選んだ相手が、街の主に向いてなどいない」と気づいた時点から
反省も、責任の取り方の煩悶も、完了している

実際には
なぜか作者の反省は「いまだ見たことはない」

作者の別シリーズの反省も「見かけたことはない」

原作に於いて
マクシミリアンの大罪が、なんらか起き得る場合(原作では、もう無いと思うけれど)
現実でも

マクシミリアンの精神の成熟物語である以上
大罪は似つかわしくないと判断 (ん? 原作者にそこまで倫理観あり……ます…….?????)

飛蘭は「マクシミリアンが逝った場合」には
自責から追いかけ可能性は、ギリギリある。



マクシミリアンが生きている限り
飛蘭は「使命感から」死ねない可能性がある。(なぜか蘇生する可能性が残る…..?)

龍の悪事が続いてゆく、と飛蘭がイメージする限りにおいて【白龍の事件が改善しない限り】
飛が蘇生するように、生まれている?

羽鳥より考察でした。
マクシミリアン、という「あまのじゃく」で「嫉妬を煽る目的だけで好意のない女性を
婚姻相手に選んだりする」問題人物を

街の主に据えるような「四龍島」自体の拡散を
やはりわたし、カノウが、好んでいない。それは実話と思います。

追記:質問
原作マクシミリアンが「身体的に重なったとして、それが何になる」の

自問シーンがあるでしょう
問い詰めているscene
「身体的に重なっても何の意味も生まない」までマクシミリアンが年長者として
飛に畳み掛けているscene。 その鋭さを、 埼玉が持ち合わせていないのは何故?

性的な接触をするつもりはない、に読めていたのは当時の18歳頃の雪希ですが
そういう解釈が埼玉には無かったんです…..か……???

飛蘭に子が生まれるわけではない、身体的な接触で
互いの関係性は何も変わらない、の意味と解釈もできるし
身体性と精神は別、で認識もできますし


そもそも身体目当ての関係性と完全に異なる、関係性に名前を何と名づける、と
マクシミリアンが激白しているように捉えられる、そのシーンを

幼い飛は瞠目するしか反応できていない。

羽鳥は意外に「原作の葛藤をこそ誠実と読んでいます」

それすら埼玉が理解していないのは、何故?
身体目当てで
羽鳥に襲ってきたKOmine氏など  【原作マクシミリアンとは永久にかけ離れてゆく】

羽鳥は20歳までは
原作マクシミリアンと原作飛蘭を追いかけていた。そういう人格です

Yuki Kanou = Ayako Hatori. = Noが日常 (40代)

20代が「お茶会に頷く」なら
40代は「お茶会は断る」ですよね。カップに頷けず。ポットに頷けず。器の生地色に頷かず。
最近の焼き物って、素地色が、なぜ納得できないのでしょうね(器を購入できない….)

関連記事

  1. 素敵な晴れ:今週のお買い上げハードカバー:1冊

  2. 1月の日々1

  3. シンプルな検索結果が、いちじるしく心配な人

  4. 2月の演奏日

  5. 草の匂い、のつきまとう不思議

  6. 秋ですね。月経2日目です(昨日が攻撃契機で月経に……

2025年9月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930