難しく考えずシンプル思考で
ジャポンに生まれてきた理由は? 私が、ジャポンに生まれた意味は?
言葉は「ビアンSur」(もちろん、ビアンだから、女子校がのんびり多数存在済の国を選んだのでしょうけれど)
それって、特に、ビアンという鮮烈な言葉を用いなくても(良い、ぐらいの意味しかないでしょう、ビヤン)
「犬と一緒に暮らせない猫なので」 子犬系の人と無理にクラスルームにいなくていい環境を
中学からは選んだ。それが歴史で事実ですけれど……..
子犬系の人と同じクラスルームにいると「消耗してゆく」
それを小学校の間は「悟られずに(悟られないよう)」微笑んでいたのでは、と思います
女子車両にいる方が「呼吸が楽」な理由を
なんというか「ビヤン!」って、そこまで特殊な
まるで特別な界隈言語のように名指さなくても……..(戸惑い)
「良い」(呼吸しやすい。猫が呼吸しやすい、消耗しない。子犬語を聞かなくて済む)
羽鳥の苦手は「子犬語」「犬語」
羽鳥が安心するのは「犬語以外」
「どれほどの価格のお品ですか」の確認が「コン ビヤン(With ビヤン)」ですよね?
確認形が「ビアンと一緒に」ですよね? conって 「with」「共に」ですよねイタリア語で?
コンビヤン? が 「combien?」であるなら……
私たち、コンビでしょ? が、 ビヤンで「良い」なら
それを特殊で特別でよほど変わっているかに呼ぶ、犬氏に
絶大に怪訝な顔をする私です(🐈)コンビやーん……? 一緒やん?
はばたん、「あってるやーん」「一緒やーん」「間違いないやん😊」が
「コンビヤン」で確認しながら生きれば「平和です」
新たな気、あらたな「善」って
羽鳥としては継続してきたものですから当然ですけれど「コンビやん?(おいくらでしょうか?)」の確認を
延々と続けていくことのような気がします。価格を知る、は、「この品質で、その価格なのですね………」の確認を
たゆまず続けている。それは「価格次第」ではない。それを日々日々、Toujour続けています
品物は、その品物が生まれた時から「値札は付いていない」(数字で価値はhatoriには変わらない)
あらかじめ「5万円です」と話している薔薇も存在しない
あらかじめ「五千円です」と喋っている薔薇も存在していない。だから奇妙なのです
Strangeに感じています。
今、日本において au japon en Japonにおいて。
「五千円かな」「5万円かな」「五百円では(笑)」その単語だけを話している人たち………………。
ばらがいきなり「5万円です」とか話し始めたら
地球がびっくりして地震でも起きそう
一輪のバラに「5億の価値」とか口説く酔狂がいても 羽鳥もにっこりはできますし(比喩として捉えますけれど)
誰かの人生、誰かの一生を:継続的に、五人分ぐらいを背負っているなら、あるかもしれませんね。5億
ちなみに「たまごかけごはん」一生いらないです。ごめんなさい。小峰さん。なまたまごご飯、一生、やめます
価格だけを小学生から50代まで「5千円!」「五百円」
ひたすら口にしているのは、Strangeです🇯🇵 えっと、ソリオ宝塚は…… 八百屋か、魚の卸ですか?!💢💢💢
一生涯に「500円」って 小学生が元気に口にしているのは とっても荒唐無稽なのですが。
「あなたの1ヶ月の悩みの解消に、その重み、五百円と言われたいですか?」
推測1)率先して武力行使をしないと謳っている国だったから
(「襲うなかれ」「盗むなかれ」「殺すなかれ」の順守に適していた)
攻め込まれにくい国(独立している陸地)
推測2)ジャポン(ポンは邪) パン色とRice(Riz)食が「完全に公平に」いずれでも毎日選べるような
多様な食文化の国ですから。小麦食と米食を「毎日選べる選択の自由」完全なるFreeな自由が許可されている国だから🇯🇵🌏
(推測3)
ポンが邪と言いつつ、私、ポンというものを「見たことはない」子供のまま40代を迎えています。Kwansaiで。
ポン!って音がするものを「怖がった」記憶があります。
ポップコーンも「こわがった」記憶があります。生まれて初めての「コーンの粒から何ができるかな?」で
ポン!って破裂音に「キャー😱」(生まれて初めて、出来立てポップコーンを振る舞われた時に「怯えてます」)
(推測4)
もしかして、食の多様性が、当時、どこの国より優れていた……?
<例>フレンチ、洋食。中華。イタメシと呼ばれた「イタリアごはん」も「取り寄せの中華料理」も
物心つく頃には「毎日でも選択肢」和食ももちろん選べるけれど。
(推測5)
生まれた時にキリスト教徒の迫害が少ない国に生まれた。
無事に祖母もクリスチャンだったわけですし、無事に父もクリスチャン系の幼稚園に通っていたわけですし。
(とても仏教が遠い)
「教会の建物も割とたくさん」「クリスチャンも割とたくさん」
「キリスト教会に関連した幼稚園や学校も、平和に、本を大切にして、結構たくさん存在)
「祖母すでにクリスチャン(神の声が聞こえるとかなんとか)←疑ってはいないのです。けれど幼児の私に
「神様の国の言葉がたくさん閃くからサインペンでひたすら綴ってる、」と。
「祖母の活動は、神の国の言葉がどんどん降りてくるから、ひたすらそれはサインペンで書物を続けている」と。幼児の私としては「そうなんですね」しか………..)
羽鳥は、祖母の影響が「皆無のつもりで」
皆無のまま(同居せず)
私が得た啓示はBLOGに綴っています。 祖母からの遺伝は……..「聴こえるひと?」
良きことが聞こえたら書き留める。
気をつけなければいけないものを知っても書き留める。
いちばん怖かったことは書くかどうかを迷う、
怖かったこと 「羊を半分こ!」(羽鳥はジンギスカンでも無いし。ふわふわ、もふもふでも無いんですが………)
羽鳥が羊っぽかったことって、人生で、あったかどうか定かではないです
……..草食動物っぽい。の意味かしら(悩)
広めるべきは善きこと(ゆえに 派遣会社Good News社に勤務歴があるわけです、私自身)
勤務する会社名の印象が「あら、グッドニュース」って
登録するにも勤務するにも気持ちが穏やかだったのです。郵便物もお振込の受け取りも「心が平和」)
(推測6)
食育に適している国だったから(既出) 他人に苦手を押し付けられない生育環境。
平和なうちは「パンにする、ご飯にする?」「パスタにする? ラザニアにする?」
「チキンにする?」「牡蠣はドリアにしてあげようか?」「ボンゴレビアンコでいい?」
「どうして綾子ちゃん家は、天ぷらと味噌汁じゃないの?」(小1/山田愛子ちゃんより✉️)
「えー….と……(小1、なぜ天ぷらを食べていないか答えに窮する)
味噌汁、って、週一回ぐらい食べている、か、な?(もっと食べていないな。どうして?どうしてか??)
(皮膚炎の原因が揚げ物で…..)
(皮膚炎の幼児性アトピの原因が「酸化オイル」(突き止め済)だから?)
「父がフランスで青春時代を過ごしたモードのまま帰国して、私が生まれたから」
パン食、ご飯、いずれも給食に提供されたけれど
当時「コッペパン」が多くて、ごはんより先に「ランチはパン」だったことは”自然”だったのです。
給食に「どうしてそのおかずが食べられるの…….?」は、数多くても
毎日騒いだり泣いたりはしていないのです(嬉しそうに食べている男子がいる以上、男子の目の前で「なぜそれが食べられるのですか」は発言できない)








