藤村氏「ほんとうは、島の茶房というものは豪奢な設定じゃないんです」
hatori「はい? 文人、文化人と美の収集家が集う上品なお店という設定はどこへ?!」
藤村氏「だから、本当は飛は貧しく育った、よくない言葉に触れながら育ったという設定にしたくて変えたくて……..」
hatori「それ原作に文章ないです(怒)」
藤村氏「チープめのお店で働いていたという設定にしたくて💢」
羽鳥「原作のどこにも、そんな翳りのある描写は存在しません。優雅で美術品集めにしか興味のない客層しか、来ないと」
藤村氏「紫陽花にかっぱらいをさせておいたでしょう?!火事場泥棒を。南里にも品のない女性や召使は存在するという設定を……….せっかく、火事場泥棒を不夜宮に入れておいて…….」
羽鳥「当初の南里って”女性が優位の街。女主人の伝統。よって気に入らない男性召使は劇的に罰せられる、
ぐらいの設定しかないですよね?」「南里の不夜宮。って、飛も初めて足を踏み入れた場所という設定なのですけれど」
夜ではない、夜にならない、
夜闇が訪れないほど篝火を焚き続けたままで、女主人を全員で守り続けている=南里ですよね。
3老人が女性だったはずなんですけれど、「姫様を怒らせた男性は処分しておきました」と「放り出しました」描写ばかり。
「姫さまの気に入らない男性召使を全部処分する役割」で1日も欠かさず、詰めているんですよね。
それって「女主人」の格が落ちないことだけに
不夜宮の全員の集中力と勤務が費やされている街ですよね
どのあたりから、「火事場泥棒が上品ぶったら、街の主人が不憫に思って近くにしばらく暮らさせる」
話に変わったんですか。
放火歴があって火付で泥棒、があってもヨシ、と判断したのが真堂樹自身と
長年の読者なら理解は及んでいます。
それって「南里にも、街を焼くような盗賊を輸入しておこう」発想が 真堂樹にあったことを意味して
日本で重要な街で火事の縁起があったのも
真堂樹氏の「大切なところは燃やしておこう」発想の影響下と予測しやすい
月亮が火付するんでしたっけ。
そして「紫陽花」というあだ名の登場人物も、大きな屋敷では火付をして生きているという設定でしたっけ。
火を見たら魅入られる登場人物、を、番外編に登場させた作家ですが
それって、「砂煙の街」とあらかじめ関連ありますか。
早い話、一時期有名Cake店ばかりで華やいでいた神戸が
「煙」と「ぼや騒ぎ」と「生彩を欠いた街に変わってしまっているエリアが多い」=「インドからのスナイパーまで一時期だけ居た」(暗殺職のインド側の方が数名ばかり配備されていた日に、煙が高架下に立ちこめた)
なんで火災好きなんですか?
どうして火災現場ばかり好きなんですか、作家。
南里しかも中核に、火事場泥棒を「お気に入り」として呼び入れた描写あたりから
現実へリンクして神戸の「観光都市としての華やぎには、没落傾向」へ繋がっていたでしょう?
羽鳥の結論「中国茶房と、主役の育ちに”翳り”と”チープ”を後付けしたいのは真堂氏の陰謀」
羽鳥の結論「神戸(神のDoor)に、インドからの暗殺者の配備(一時期)という発想自体も”神戸攻撃の一環”」
日本の神のDoorから
臨時で呼ばれたインドの暗殺職の方は(とっくに帰国してくださっていそうなんですけれど)
日本を「砂っぽくするのを即刻中止してくださいね!」(🐦⬛鴉党でも無いでしょうから)
要点の整理:「インドからの犯罪も 火事の犯罪も ケーキサロン嫌いも、真堂樹氏」
🕊️羽鳥🕊️は「カラス嫌いです」(ゴミ箱あさりをする鳥きらい、かしょうじやに突撃した鳥が鴉なので❌)







