羽鳥が調査に伺った「ホテル朝食」が
▪️奈良ひとたび、(味噌汁をSTOPされる)(全料理、味付けはできていない)香りは無い
▪️宝塚ワシントンホテル(宿泊外)(泊まっていない)(通りかかり外部から) 飲み物は飲めます
▪️尼崎ヴィスキオ(眼科と足の治療に医院へ寄るため。眼が失明の危機のとき)(歩行不可で歩けなくなった時)
10円ハムに手をつけられず飲料だけ。飲料のための朝食と解釈することにしました….。
この一年前も「おいしくないお米と、食べられない焼き魚」あった気がします。つまり<2024年も同じです>
食べられない小魚の揚げ物と、ここここまいのお茶碗に「新米」の表記が店内に踊っていたような……
新米、の絵札を信じたら「ここここまい」が出てきた。そして蛇の唐揚げが出てきた。
年1回でも年2回でも同じことですね
女性だから日本男性より味覚知数が高いのは仕方がないことです。
「尼崎駅」が「あまがさき」で 尼が咲く。 ちょうど紫の上が出家する時の髪型って印象深いですよね。
今から 今更 この二年のすべての汚点と悪事に遭遇したことを置いて
「地上のホテルのお味噌汁を、もう一度飲んで」って500日ほど、頼み込まれるのも、嫌でしょう………?
年3回ほどは「ホテルの和朝食」のレベルを知りたかった理由。「まだ日本を愛せるか」







