深い深い沈黙か 深い深い森のような沈黙の中。匂いで吹き寄せて炎症を出すひとたちから逃れる方法(わたしの足掻き)

…..深い深いためいきdaysに<私のアトピーdays>と同意味もこめられているから
声高に叫ぶようなブログを
描く情熱もないですけれど、叫びを、ブログに残すような気力とか情熱がないんですけれど。


西條氏の「靴の匂いになーれ」も私から見たら「全員さつまいもになあれ」と変わらず、毎日というのが「しつこい」


女性から最も嫌われるのは「しつこさ」「執念」
私、そもそも、死語のような「B L」という「単語」に そういえば見覚えも記憶もないレベルですが


死後のようでしょう?
私の大阪女学院時代に、10代を中心に、一部の本屋を席巻したのかもしれないB Lというジャンル。
それは「女子校では」「男子がいないから」「一人も男子がいない環境のなか」
男子という生き物の、体格も、体型も、性格も、考えていることも、本当には何もわからない中で
クラスで回し読みという形で 一部から 貸そうか?と言われ続けたジャンル。BL


たぶん「ゆり」と呼ばれる環境と 静謐の中で
ビーエルと呼ばれるジャンルは「虚構」「見たことない」「異生物を勝手に妄想する会」のようなもので
5年もすれば消えてく、誰も読まない、妄想もない、煩悩もない、興味もない、そう、「興味がない」hatoriです


西條氏に私からペンネームやあだ名をつけたことなどないから
私はただ「靴のにおいで部屋に吹き寄せる」が「汚念で、しんどい、つらい、嫌な匂い、執念嫌い、yukkaですか?」

完璧な編曲と作譜の技術を持つ「職人」が
ユッカレベルに「毎日、靴の匂いになあれ」なんですか………..?

連日の7日以上の「毎日、毎日の吹き寄せ」が「靴の匂い」なんですが
靴フェチが西條氏、って、私、気づいてなかったんです。Deeにいた頃には。

アトピーが治ろうと意図するたびに「靴の匂い」に、女性の布団を浸そうとする
西條純平氏のこころの病の改善は、他人に、任せます。

現実:◽️西條純平氏は「精神病院に」「入院していた」「2025年一月」
現実:▪️西條純平氏は「クロックスを履いてください」「とにかくクロックスに履き替えて」と案内していた
現実:▪️西條氏は「クロックスマニア」なのかもしれなかった……
現実:◽️「女性の布団に、立ち入れもしないのに、靴の匂いだけ7日以上も吹き寄せ続けるのって
なにかまるで、イギリス流の拷問とか、そういうものですか………?」 私のアトピーは
靴の匂いに耐性がありません。70万の靴箱は、両親の趣味であり、もともと女性用布団に吹き寄せられる理由は
皆無です。

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