Q.「羽鳥さんは、どうして4流島の<作者(あとがきでは語尾にハート)>を憎むようになったんですか?」
A.「キャラクター愛は非常に強くなった読者だからです。キャラクターに対する愛情や慈愛は強く、
文庫25冊に未収録の”番外編”で、(つまり単行本を後から読んだ人は、気づきにくい)
雑誌に
まだ12歳だか13歳だか、ぐらいの憲法だけ頑張っている、こころ健やか飛に
本人が望まない刺青を無理に男性が掘り込んだショートストーリーあたりから
作者の”未成年には刺青いれたい” が まるで子供への虐殺のようで……… 発熱もするし怪我だし傷口だし
一生物に残る刺青を13歳だか15歳だかに暴力、という時点で まったく善悪の判断がなされていない。
キャラクター愛が強くなった分、”本人不同意の背中への絵柄の彫り込み(強制的なケガ)に
猛烈に敵意や軽蔑を感じるようになりました。
成人した大人がワンポイントを自分で判断した文化の日本と違って、
15歳だか13歳だかが「興味がない」「いらない」「入れ墨って何?」と発信している刺青を
総柄背中に彫る、とか、それは殺戮と変わらないと判断しています。
Q. 「羽鳥さんは独身ですか」
A. 「お金目当ての男性が多すぎる世の中と判断し、すべての結婚が嫌になりました」
Q. 「月亮というキャラクターを好きですか」
A .「実は嫌いです」
Q.「月亮というキャラクターに憧れや親近感は」」
A. 「あったことはないです。中国茶専門店にいるだけでは、きっと退屈だろうから街を見てきなさい、
中国茶専門店のシャッターを下ろせる時間あたりから、みんなの街を歩いてみたら? と
勧めがあったくだりだけ、好きかも…………?(街をみなさいと勧めたところだけ善行?)」
Q. 作者への敵意や憎しみで、hatoriさんが、我を忘れそうになることがある昨今だそうですが…….?
A.「困ったことに感情面はそうみたいです。本能的に、直感的に、そうです。
(キャラクター愛が強いので、主人公ズを描くことは苦手ではないのにも関わらず、作者には敵意も軽蔑もあります)」
”まるで春に咲く、きよらかな花のような….” の15歳の穢れなさに対する
大人側の発想が、入れ墨 (しかも周囲の男性の性格が変わらない)あたりが
一時期、シリーズ発禁でもいいかもしれないと言われていた25冊であること、羽鳥も、理解も納得も至っています。
Q.「どうして一時期プラザコムズに到着していた埼玉ボブショートと仲良くなれないんですか」
A.「羽鳥が”女性保護者”として、クレしん、ことクレヨンしんちゃん軽蔑勢であることが
最大原因の気もしますが……。母親による倫理委員会みたいなもので、クレしん仕草に共鳴したことが無いからです」
Q.「クレしん、ウエストウィングに一時期は暮らしていたそうですが…….大丈夫でしたか」
A.「共存は本来できません。ノルウェージャンフォレスト、ロシアンブルー、長毛種の猫たちを
敬愛しているhatoriとして、クレしん仕草は目を背けたいものです。
それは、ふたつくくりの散歩中の子犬に対する虐待では無いと理解くださいね!」
(羽鳥が、散歩中の子犬に対して、積極的な某力はありえないから安心ください。)
むしろ作者に怒ってる。。。
「自分自身に感謝」です
マクシミリアンを飛にインストールも、かなりの無茶で。
きよらか極まりない、曲がったことが嫌い、悪者退治しか興味はない、喧嘩の仲裁が元は得意、
実際よっぱらいなすのも、得意。まで育った
飛蘭に
マクシミリアンのインストールがどれほどに迷惑だったか。という論点と
あてつけ目的で、異性と目前で結婚式断行シーンも、かなり無茶苦茶です
18歳や17歳で、マクシミリアン結婚式の手伝い役って発狂モノでしたよね?
ーーー
飛が、マクシミリアンにインストールされた分には、問題は無かったかに見えるけれど
酔っ払いをふんわりいなすのが特技、怒らせないよう仲裁、が特技の飛蘭は、
途中からは見る影もないです……….。作者がいちいち「ごめんねぇ♡」で追いかけてくるって
牡牛座の常識が追いつかない。
hatoriに「酔っぱら+やさぐれを演じて」リクエストも、ワインの代謝もちょっとヒスタミンで怪しくて
重度アトピー患者に赤ワインなんて「かゆみに火を注ぐようなもの」
極度アレルギー皮膚炎体質につき。
そろそろ、もう、ご遠慮くださいませ。ワイインリクエスト。わたしの年齢と体質を考慮してくださいね🌟
ボトルワインに心から微笑み
減っていくワインボトルを眺めながら、楽しいお酒の方達を見守っているの
ほんとうに幸せだったなぁ…….。
ボトルを複数名で開けている状況を見守ってピアニストは微笑んでいる、って、
本人が酔っ払うとお仕事にならない、のニュアンスを含みますよね
Yumiさんも酔っ払う人では無かったと思います
エレンさんも飲んで弾く方では無かったし
hatoriもホットドリンク自動販売機をこっそり頼って演奏でした
<酔っ払いを見守る仕事のひとは、ほんとうは飲めません>








