雪解け。思索は続く

KIZUNAという企業と
弁護の味方という企業と「契約中」です。今はまだ。契約中です。

まっとうな対応を期待する気持ちも残っています。

どの企業も「経理部直通ダイヤル」を明記してくださったら
便利なのになぁ………..と感じます。

3580円と、11000円。
その、ある種は当然と思われる毎月の金額について
森本達夫からは裁可が出ても、つまり「ピアノ教室のため当然じゃないか」という穏当な笑顔があっても
森本純子(森本純男)からは認可が出ない。そういう月が
過去にあったような気がします実際。しかも合理的な理由はありません(涙)←企業に対する落涙なんて無くて、
そうではなく、
同居のJUNOについて。 「理由はないが認可はできん」みたいな。

同居の純男の「3580円はもったいなくない。が、毎月11000円はもったいない」みたいな
主婦感覚……? が
個人事業主に、およそ、あてはまらないのですが

その気分のムラに振り回されるKIZUNAに「1万1000円を少し待ってね」が
そろそろラストで良いよねと実感される。
リモートピアノ教室の役割は2006年から20年近い歳月を果たし切った、という
「完了でいいよね」という実感があります。生徒がそれぞれの夢を実現したあとなら責任は「ない」


いらない追記として「 あやこ先生としてのピアノLESSONどうするの? 」です

加古川マーブル音楽教室に近い場所へ引っ越して
対面レッスンをする。という身の振り方。おちびちゃんたちの演奏に「カラーリング」「感情の表情」「その子らしい選曲」
「胸を打つような心を伴う演奏」まで指導、は、務め甲斐はあります

あるいは「声をかけてきた生徒様にだけ、スタジオレッスンで対応する(音色、表現力、しなやかさ改善、流れ改善)
(1回で辞めないことを明記していただく。初月から2ヶ月分はまとめてお支払い頂くことで責任を果たしていただく)

それで十分に荷物は無いのです。
音楽専門学校の講師も、笑顔で、模範演奏アンサンブルまで務めた後ですし
「演奏技術とアレンジにおいての伝え残し感覚」は極めて、すくない。

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