クリスチャンのhatoriです。
アキノちゃんに似ていた、と、噛み締めることがある日々です。
チケット回収:女性
写真家:女性
編曲:女性
お呼ばれゲスト:女性(共演者が女性)
その(あれ…….? もぎりが全員女性で、室内スタッフも全員が女性?)の戸惑いを
ご自分に正直なら、そうなるか、って。40代にもなって心底から実感します。
アキノちゃんの「オレンジ・ノエル」「私の部屋って森に似ているの」
「ひとつめの言葉は、ふたつめの言葉は、そして神様に……………….」
私の内面は、アキノちゃんに似ていた。
たとえお祭りで、どこかのフェスタで、狐のお面に恋をしたことがなくても
アキノちゃんの「女性で周囲を固めておいたら→呼吸しやすい酸素は多い(本来は。性格が良い女性たちなら)」
酸素の多さを求めてコンサートに出掛けていた、ような、気がします。
それってね、「けばくなくていい」と同意味。
某方のように「ロングロングネイルを求めてない」し「ヒールブーツを求めてない」ですし
スタッフに「黒ストッキング」も最初から皆無に求めていないですし
スタッフに指輪5個も、「ピアス5個」も、最初から求めていないでしょう……? 私、アキノちゃんの「素朴め」に
当初感動していたのでは……….?
「ひらきやすい、傘です。あれ、開かない?! あれ、ひらかない……???
ひらかないですね(苦笑)あの、ひらかなかったですけど、でも開きやすい傘です」(スタッフ助けに登場)
今でも、すごくすごく好きな場面です
そのシーンで私は昭乃さんを慕おうと決めたような気がしています。
自虐トークないんですよね
びっくりするほど、目がまんまるになる程 [
「開かなったステキな傘」ですけれど
歴代MCでいちばん感動しました……….
昭乃さんがずっと以前ワインを召し上がっている時(5年前?6年前?)
傍らお話を聞けたら良かった、って、
わずかに僅かに悔いが残って。そう、私は飲まなくても「お話を聞けたらよかった」って。
私、いつかのakinoさんの
スタッフに何処か、似ている。「女性ですのでスタッフでいます」「応援パワーを送ります」
ですから。
ほがり氏に共鳴する趣味は微塵も無いのです。
すみれの子も、もう分かるように思います………….。
阪急スタッフさんに「ああ、女性が選ぶ趣味の箱ですね」と納得されました
「ええ。女性が選ぶ典型的な趣味のところがあると思います」
阪急スタッフさん「私はといえば、ブラック箱とロゴが好きなんです………..クールで」
羽鳥「なるほどイメージはわかります。私、ブラック箱は極めて苦手です(猫しっぽキャットテイル志向)」
お相手の嗜好に合わせて
外観パッケージを選ぶことが「ギフトの超基本」と存じます
わたしは「黒箱」は、「黒箱を好む」と言い回っているピアスの人には、選べなくはないけれど
社交、かも。社交と思います。
羽鳥からのBlack箱は「社交品」(そして矢野さんに渡さなくていいですよね? ベタですもんね?)
それって今日のとてつもなく本音です
矢野さんって、黒ボックスの赤プリザフラワー「すでにめっちゃ持ってらっしゃいそう」だから
羽鳥から、いらないですよね?
足りない人じゃないですもの。黒ボックス、真っ赤なプリザーブ。
「足りている人にではなく、たりない人に」
(そして なおかつ悪人ではないひとに……..)








