羽鳥「ミスって予兆の時に防ぐシステムに変わらないでしょうか」
相馬さん「基本的には発生してからじゃないと手が打てない」
羽鳥「相馬さんでも…….?」
hatori持論「大きなことになる前に、小さな前兆の時点で、わかるじゃないですか。このままだとこの点を放置だと危ない時に(放置が絶対にダメと確信的に感じることができるとき)」
相馬さん&上司群「「事故発生後の対処にはなる」」
これって日本型かアメリカ型の思考なのか
私わからないのですけれど、「若手をストーカーしていた老齢男性が、尾行し続けて女性から、めったざしになった話」って
事件決着点:男性がめった刺し。
(ああ、そっか滅多刺しになるまで警察も介入できなかったんですね……(吐息))
どれだけJ:comの社内環境がよかったか…という呟き








