某シリーズを読み解く:
作者=お古文化、指物師、彫り物師、ホモセクシャル界隈が生き場所。
飛=お水履歴は無いまま「箱入り」で育つ。やんごとなく育ったので月給や日給の心配をしたことはない。
作者=ホモカップルを描くことに専念。
Si-longに限らず、「スラム街で魚になろう」シリーズ、インドものシリーズ、
中身がない軽薄学園もの、そしてホモホモしい「えせ王家もの」
すべて「コバルト文庫ではホモセクシャルしか描いていない」
羽鳥が「ん? 中身のないホモ学園….?」 「ん?ホモカップルインド….???」
「え? スラム街でサラリーマンとマフィアが延々と?」
この辺りで悟ればいいんですよね。
作家S氏が「ホモしか描く気がない」と。
女子高生/羽鳥あや が 「ホモホモしく表紙を見る気にならない」→ 表紙はずす。
なおかつ締めくくり「こちらはスラムにしかいられない宣言」=石川智晶氏と真堂たつる氏の二重唱。
軽い話で終わればよかったんです。
問題発生はここからです。
「どうして川西アステ/Tempo」も「水槽模様」なの?
「どうして男性全員、日本出身のはずがインド人の顔色なの?!」
「どうして飲料水を ”にごり水ですがどうぞ(問題あったら変えようか)” at ワシントン宝塚” になるの?!」
「作者が、実際ラオシャオ顔なので…!(暴露)」 hatori「ひきがえるさん?! 最も当初の敵役に作者が、モデル?!?」
「ハートが横倒し、の次が、エッフェル引き倒そうと思うんです」(by真堂氏)→羽鳥「断固反対!!!傲岸不遜!!!!」
藤村氏「欠けてる食器はね、ここ、欠けてます〜!って指摘したら安くしてもらえるよ🩷試してね🩷」
羽鳥「(欠けてることなんて、そんなありますっけ……)(マディの食器もサザビーも欠けてない)」
藤村氏「めざとく、欠けてるところを見つけたらね、値引き対象なの。絶対」
羽鳥「(メモメモ)勉強になりますー」
After 10年?
藤村氏「使いかけ食器と欠けてる食器、大放出ー! アウトレット!!!!」
羽鳥「いらないです」
藤村氏「いらないの?! 小説作家の使い古し茶碗、茶器、いらないの?!」
羽鳥「💢いらないです」
藤村氏、石川氏「樹脂製のエセひすい、いらないの?!?!?!」
羽鳥「💢(青筋で止まらなくなってきた……) 樹脂製の、フェイク偽物ヒスイ、いらないです」
金物屋「全翡翠、格安で並べてみたのに?!(並べてあるでしょう?! 個数!)」
羽鳥「格 安 嫌 い で す(お安かったのよー、いる?って、おおさか病ですか?!)」
東京人って(神戸人も)「安く買えたんだよ。安く手に入ったんだ。なんと何%引きで買えたんだ。あげる」って
言わないでしょう…….?! 羽鳥、言われたことないですよ関東人から。
ディスカウントなしの状態で購入しました。
お安くはなかったけれど、が、神戸と東京で「正」でしょう?
女子のロマンを壊す一言が「何%引きで 社内価格で買えたから」とか
「問屋価格で買えたから、あげる。結婚しよう」と思うのです。つくづく心から。
問屋価格で済ませた、って、
ラッピングに滲まないことが大前提。保証書必要。
そして「他市から盗んできた」も論外…….💢
羽鳥の趣味性の高い指輪は、1万2千円〜3万円程度の自費がほとんどです。
5万円で購入した品も「適正だったような、ちょっとお高かったような?」です
ねぎったことはありません、








