埼玉「沖縄に気移りは許さない」 <GreenBerrys店内にて。>
羽鳥「その件はもう承知」(呆れて)
埼玉「話しかけようとしていなかったか?さっき」
羽鳥「それは諦める。声かけもしていない。もとより、友情のかけらがあるかないかのレベルを、」
埼玉「こちらが猫を描いていたこと、Novelに猫を題材に取っていたこと、捨て身で窓から飛び降りたことまでは」
羽鳥「ツイート越しでは、知っている。結束バンド……とは。絵が浮かばなさすぎる」
埼玉「無視がいちばん不愉快」
羽鳥「それも知って………! 窓から飛び降りたのが、誰かの真似でなければいい。経緯が全く分からない」
埼玉「勇姿を見せていないのが良心」
羽鳥「飛び降り現場だろう。見れてなどいない、場所も知れない。結束バンドの単語にシチュエーションとエリアが
そもそも何がどうなっているか掴みきれていない。それでも猫好きは察していた。猫に愛情があることも芦屋時代に
気づいてはいた、ように、思う。結束バンドの件は問わない。思い出したくもないだろうから。
保護猫活動はこちらも最初から
年単位で応援するつもり。それはそうと、なぜ、あなたは野球を居場所に?」
埼玉松岡「違う道を来たようだ(涙)推しが虎でなぜ悪い」
羽鳥「虎以外を推しているわけではないです。配色がどこもかしこも黄色と黒になっているから…….
西里を黄色と黒に勝手に染めないでもらいたい、と(涙)」
こちらのストレスが
バケツリレーのバケツ音。黒ワゴンの開閉音。焼き肉セール。沖縄男児の件は忘れることにする。
「特に、バケツ音だけで、その効果音自体が
雪島主人に、そして宝塚には無関連すぎて胃に穴が開きそうで……….」
埼玉松岡&石川兵庫「羽鳥。草野球にも、少年野球にも、不祥事高校野球はともかく、大人のプロ野球にも情熱がないのはなぜ!」
羽鳥「そもそも猫はボールは追いかけない。土、砂、地面にそうまで愛着は持てない。
こちらが住める場所では無いことを知ってほしい」
埼玉人が、コテコテに虎ファン主張になっていること自体に
理解が追いついていない。歩く阪神広告塔なのかと危ぶむ。いまだにクラクラする。
埼玉松岡の趣味が「阪神」とは長く知らなかった。
「こちらは律子先輩の野球愛と、猫愛で、十分になごんでいた。
野球の風船も、観戦報告も。屋敷に新参猫の話も(ご母堂が拾った猫についても)幸福感はずっとあった。
つまり、叶雪樹の育ち方には BaseBALLへの悪感情など存在せずに含まれず生きてきた。
それを、高校野球不祥事の壮絶えげつなさで💢全て吹き飛ばしてくれただろう……….!💢💢」
一生、叶雪樹が野球応援に行かない人生を選ぶとしても
テレビの高校野球に1秒以内でチャンネルを消すとしても
それは埼玉松岡氏ひとりに起因します。
それで、西宮北口生まれの「野球観戦歴ゼロの」「ピアノ週2少女」で
埼玉県を人生1度も来訪したことがない私を
男の人と間違えたのは、どこの誰。
警察官に告ぐ。
「女性の生殖器官しかなく女性脳で女流作家、ブロガーの羽鳥を、埼玉生まれ松岡と誤解している犯罪者は誰」
すべての盗撮画像が「女性の生殖器官でしかない」(しかも違法家宅不法侵入による盗撮)を
それでも「男性っぽさは? どっかに男性っぽさは?! 君に男っぽさは?!?!?!」と
三年でも言い続けた警察官は、だれ。 【梅澤も、大井も、恥を知りなさい。】
日本の「低脳」問題は、よほどよほどよほど根深いです。
たとえば「アルト君のファンなの。羽鳥、どこかにアルトくんっぽさ無い?!?!
よければパトカーで脱いでもらえれば背中を確かめられるから、パトカーへ……….!」
羽鳥「アルト君とよんろんをアンインストールして下さらない限り、あなたが病気」








