合成画像ではなく
実際の「冬の記憶のかけら」を集めています
いちばん上の「オリーブとエビのサラダ」が 後に風味が「エグく変わって立ち寄れなくなること」を
当時の羽鳥は予想すらしていなかった。
それでも画像に波長は「すでに未来のヴォワラ(グレイ店)」の予告があるから……… 無音です。
ミニサラダを「完全にキレイに浄水や天然水で洗う」ことが
なぜできないのでしょう?
ユニベールにあった時のVoilaは「小さな有料店」でした
キリチーズとスフレの「たっぷりしたメレンゲを楽しむ」ようなお店でした
好きでした。お昼に「スフレメレンゲパンケーキ」のユニベールVoila
移転後の「羽模様のグランドピアノと共に」白いお店も好きでした
メープルと白い内装が 軽やかで何も押し付けず、とても快適でした
真冬に女性客がひとりでソファに、いたい。
フラメンコのパーティがあったのも同店。スイーツパンケーキと惣菜パンケーキと
フラメンコ。それは笑顔だけ似合う空間です
だからこそ「現在のヴォワラさんの形」が最も
寂しいですね。グレイで。加齢ピアノになってしまって。せめて
グレイの壁紙でなくなったら…..。せめてピアノが調律のできている電子楽器に変わったら。
風味も、治るのでしょうか。
と書いたところで瞬間、松岡氏に遠隔で急所を斬られているので、カフェドヴォワラには
一生立ち寄れないかも、
猟奇魔、殺人犯、埼玉松岡みず紀を雇い入れてしまったら
毎日お客様の何人かは消えると思います。それでいいのです…………..?








