あまりに小峰公男氏に遠隔レイプされ続けて子宮にすら憎悪が

あまりにも多くの回数
気が遠くなる回数、小峰公男(こうお)氏が遠隔レイプしてくるから
子宮口が開いているような錯覚というか実感がしてくるのですがやめてもらえなく

大井やすいよ氏と合わせ技で襲われてる感じがするんですが

自分の子宮ごと憎しみが込み上げるって、女性としては最低限に必要で必須の感覚です

大井の子孫が全員、呪われ続けますように、


大井+小峰氏の「え、萌えは? 谷間は? え、トキメキは? え強姦ぐらい僕たち平気」っていう
その忌まわしさと荒唐無稽と地球への破壊行為が

永久に呪われますように。

私ね、女性なんですね。
髪の艶がなくなっていようと、ストレスで胸がへこむねまで辿り着いていようと

女性は女性なんですね。
胸凹みましたけれどね。ストレスで。

どこの世界に「男の人では」って500日以上言われつづけても
ふわっと巻き髪で笑える人っているのかしら。へこむね、自分史上一番「へこんでる」バスト。

誰も「女性」と正しく声をかけることができない世界だから
髪に艶がなくたって「女性」わかりそうなものなのにね。

関連記事

  1. Teatime cookie

    有馬病棟における「給食」が男女差なく。青菜鮮度に著しく問題が…

  2. お餅を使ったお料理提案、素朴シンプル手間編

  3. 家族水いらず。紅茶スタンド、芸人似顔絵地下鉄バーよりは「ほっ…

  4. 猫の平和を求めて

  5. 三つの恋、どころではないのでは?の問いに首を傾げる

  6. SS「なぜ西里の白を選んだ」「よく暗渠黒龍から還った」その辺…

2026年2月
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
232425262728