右瞳を負傷しました。
一夜明けて、羽鳥です。
女性である、と理解できている国会議員が何名ぐらいいるのか…….。
右瞳の怪我は「黒目にも異常が及び」激痛と鈍痛に 「失明するか回復するか一晩待たないとわからない」と
判断しました。
それを推奨している蝙蝠を心底から軽蔑します。
コウモリは「43歳女性、アニメ監督と縁なし」を「14歳 水色ヘアキャラクター」になぞらえさせたいようですが
年齢も、環境も、血統も、すべて違う上に 極めつけ「羽鳥はファザコンプレックス」がありません。
某監督の「本名も知らず」「経歴もしらず」「年齢も興味なく」 居住住所も存じ上げないですが
訴えようかと考慮中です。ガイナックスを。「監督自作の14歳に似せるために
失明させるまで瞳のケガにかこつけて攻撃してかまわないと勘違いしている男性」
アニメーションと現実を区別できない上、女性にありもしないファザコン逸話を作って
瞳をケガにかけつけて、便乗攻撃するたびに喜んでいるのは、【某アニメ腐れ監督と蝙蝠】と思います
腐れ監督、と、腐れコウモリ、が、「いやー女性はきっとファーザーコンプレックスっていうのがあって」
「きっと妄想だけどお父さんが恋しくて」「妄想で想像だけどお父さんを必要としていて」←妄想そのもの
「妄想だけどお父さんの影響を引きずり続けて…….」
わたしは父の75歳まで、と、30年以上「あーおかえりおかえりー」ののんびりさんと
暮らしてきた以上、「天ぷらですので」「お蕎麦ですので」「海苔の天ぷらですので」「生姜もありますので」
「椎茸も甘く煮てみましたので」「カボチャも炊いてもらいました」
父はいつも「これだけ料理を作ったよ✨」性格でした
もっとかわしかった言葉も、もっと聞いてみたかったことも、
もっと作ってあげたかった料理も、もっと焼いてあげたかったパウンドケーキもないです
言ってしまった心無い一言、とか、言いすぎた鋭すぎるセリフとか存在していないから。コンプレックスが「ない」
パウンドケーキを差し上げる回数にも悔いはなく
サーモンパイをお出しする回数にも悔いはなく ビーフストロガノフをリクエストに答えきれなかった自覚も「ない」
悔やみは「ない」 父の思い出を引きずりも「ない」です
瞳の鈍痛につぶやくのは「私は縁もゆかりも居住地も本名も知らない監督と無縁」だから右瞳の怪我が「荒唐無稽」







