急病日記ー皮膚炎、皮膚炎リンパ液、髪が張り付く

母親から「どれだけ病院からの移動が大変かわかっていない?!」とだけ言われました
急病羽鳥です

テレビ出演歴は「ないですので」テレビ鑑賞席歴も「ない」ですので
芸人さんに知人はいません。ひとりも。

「病院からの移動がどれほど大変か」
確かに、急病かつ移動不可かつリンパ液と、私の頬に、傷に張り付く髪の毛と、
顔の皮膚炎と自分の鎖骨の皮膚炎と格闘中の羽鳥は 「確かにわかっていません」

自分以外のひとの災難や身体の痛みに「まだ」意識があまり振り向ける余裕がないと
素直に認めます。

羽鳥は「テレビ出演歴のない」「コメント歴のない」
「幼少期からのアトピー患者で」「二月はアトピーとの戦いが壮絶な」
女性です。そこで「芸人さんの知人は」とすれ違いに聞かれても「ひとりもいません」と正直に答えるのみです


今日の、腕の皮膚炎の瘡蓋は「小峰こうお」に紐づいているようです。外見が。
アトピーって「自己免疫の疾患」と最初から呼ばれていますけれど
「免疫の保全のために」男性から襲われること&小峰氏からのアタック&大井からのアタックが
「自己の免疫を保全できない原因 」と 認識ください。

免疫疾患がある女性ですよ?
幼稚園から。

その「自己の免疫力」を上げることがヒーラー。
「自己の免疫の保全力を壊す」のが、大井氏と小峰氏と赤井氏。

赤井氏のつかさどるカラー「黒と赤」が
私の右目の異常時の急性 外傷性 外見不全と「同じ色」です

羽鳥に対しましては「黒と赤がテーマ」の赤井型せじゅつなるものは「効かない」&「悪化」
そうさとったのが私が30代の頃です。今回の「右瞳の怪我」で会ってもいません。

鏡に映った瞳が黒と赤で、ゾッとしただけです

二月が皮膚炎との戦いであることは
「人生で初めてではない」だから その事象にだけ絶望することはない

火曜に確認できたのは
「羽鳥は、相手が女性だからと恋をする義務がなく
 相手が男性だから好きになれる、という人間でもない」

男性陣が勘違いしやすく見える瞬間があるのは「男性だから好かれる」というめちゃくちゃ雑(ざつ)な
思い込みに準拠しているから
「いま男性なのに好かれなかったぞ?! さては女性じゃないんだな!」


……頭が可哀想。


女性陣が短気に見えるのも「今日は女性なのに恋されない?!」と絶望されるから
あの、女性という性別であるだけで私に恋されるならば
私って大阪女学院のクラスメートの数だけフォーリンラブしないといけないんですか。。。


女性なら恋される、も、たいがい先入観メチャクチャです……..。


改札口で「女性なのに恋されなかったぞ?!」という嘆きをいくつか拾って
女性なら私が恋する、という、その暴論は、どこの誰が思いついたのか知りたくなりました、、

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