結ぶより「ほどく」ほうが大事
問題は「解く」 別の読み方は「ほどく」
問題という塊を「ほどききったら自由」
昔はネックレスのもつれを解くことすら
私、家族より得意でした。気長だったから……..。
母親が「ネックレスがもつれた💦ここまでもつれると治せな….」
羽鳥「貸して。わたし、気長だからやってみる✨」
問題を解く、とは
時間に挑んでの場合もあれば時間を気にせず十年単位もありますけれど
ツノがある動物、⚔️を掲げる牛
よくできていますよね「解く」
『龍』という漢字に
小学生、中学生が「かっこいい」とか「ちょっと幻想的」とか「大物になれそう?!」など
「男の子の名前に大物感覚を持たせるなら?」と
プラスのイメージを長く持ってきたことは現実だったと思うのです。知人にもいました、「龍」の漢字が本名にあるひと。
まさか邪竜にあやかろうという名付け親は
日本にも少なかったですよね
But, 漢字を見学してみましょう。
「襲う」「あなたを襲う」「おまえを襲う」「急襲」これら「襲う」という犯罪漢字が
龍の衣、なんですね
龍の下に衣がちゃんとくっついてる状態が「襲」なのだけれど
どう解釈なさいますか?
衣を剥がれるのが「龍」(ロン)であるなら
少なくとも私は「龍」に為りたがらない。
「龍」を継ぎたがらない。
いつかの夏「龍を継ぐ? ー継承?」
hatori「(まだ真意を掴めていない)」(龍の継承、って、このテレパスは何…?)
継いでないという主張が原作の一般論です
「龍を継いでいない」
現実 現在
コープの
hatori 「脱がされたくないから 龍を継いでいない」(飛龍というタイトルを継ぎませんか?のお誘いに対して)
もっと襲の字を見つめるなら
「襲われてかまわない人だけ『龍』の地位にいるのでは………?」(当人が納得ずみで『龍』の座にいるのでは?)
仮に「龍の椅子についている人は脱がされたことがあるひと」と仮定して
いずれ絶対に脱がされるということに抵抗感がないひとだけが「龍」の座に、座っているのでは?
それってマクシミリアンが10歳か11歳か12歳あたりで
脱がされてそうな予兆が若干あるのは「出入りのメンバーが異常に悪いから」で
我が子に振り返らない母親は犯罪者から除外。母親の興味が子に向かっていないので。
西洋本土の「外人居留区」って表現
西洋にあっても「ガイジン」って言われる区域に閉じ込められていたに等しいでしょう?
マクシミリアンの育ちが。外見だけでなく近所から「ガイジン」言われてた、という設定ですよね?
マクシミリアンの10歳ぐらいの時の「近所」か「一緒に過ごしたことのあるメンバー」が
最低に最底辺に、ろくでもない、という推測や類推は番外編から成り立つわけです
ええと女装させられていたんでしたっけ
羽鳥ひとこと指さし 「猥雑物」 (お見苦しい部分は隠すのが礼儀、が、日本伝統で正)
何のため「わいざつぶつ取締り」が日本の警察の法律にあるのか?
春になったら露出狂が出たら「必須で捕まってた」でしょう
頻発しなかったでしょう、露出狂。「わいざつぶつ」でご近所パニックに陥れる男性。
私は わいざつぶつを隠せるだけの知性を
男性に求めています。火曜に改めて痛感しました
西洋男性に「わいざつぶつ隠して」
日本男性にも「わいざつぶつは隠して」
マクシミリアンには「10歳ぐらいで性犯罪、遭ってます…よ…..ね?」









