答え「羽鳥が性犯罪歴0の人生を送り続けているから」
女性完飲歴が 姦淫歴が 「な い か ら」です
女のひと三人が一緒に襲いにくる、が、漢字の成り立ちならば
「刑務所常連 松岡」「一人称が俺の亀島」「おなじく大井」が
「襲ってきた三人組」です。襲ってきた、としか描けない。松岡「カミソリに目覚めた」亀島「スケバン好き」
一人称が「俺」の亀島は「すべての飲食物にふさわしくない」松岡は「カレーメシのビニール抱えてる」
大井「犬っこ犬っこ、精神病院の外で駆け回れる立場って楽しい。羽鳥の窓を眺めつつ、スキップスキップ🎵」
hatori「母への孝行で、生まれて初めて実家以外に暮らしてみたら →散歩許可が出ないぞ?
窓の外の空気を吸わせていただけないぞ? 窓が開かない、え………?!!!!!?」
大井「スキップスキップ場外すきっぷ🎵 お外って楽しいな」 羽鳥「窓際で(無音)」
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ラビスタの住民の皆様「羽鳥の傷、急所の傷って、大袈裟? 一体どんな、、」
hatori「カミソリで切りつけられてます。12回か11回ほど」
(その都度、凍りついてるわたし)
住民「通報はしてますか」
hatori「絨毯に血痕が滴り落ちた時や、透明なリンパ液が伝った時に通報済み」
住民「通報したら、傷をみに誰かきてくれてますか………..?」 hatori「いいえ一度も」
住民「血液って、大腿の血液って!?」「乾かして、両手でお腹あたりに軽く触れて傷が塞がるまで
おそるおそる自分で、閉じこもってる」
カミソリ傷への対処: 塞がるまで動かないようにしています。8時間とか一晩「カミソリ痕が塞がるまで」
治癒には「外出しない」
ここで大切な問題です。
「羽鳥にとってのマクシミリアンって、松岡だった…………..のでしょうか?」
解答「いいえ」(すみれがおか中央駅でカミソリ攻撃、とか、書店春秋で無音カミソリ攻撃、とか)
そのカミソリ三昧、は、「ひさしぶりですね」すら言葉がない。「、ひさしぶりです」だけでも声かけて
最近わたし「松岡が20m以内に近づくと、急所にピッと切られる予兆の微弱電波みたいなものが検知できる」
過去わたし「切られた?!」(春秋、正統派岩波文庫近くと、図鑑の棚近く) フリーズ中 男性数名「対応します!」
月曜わたし「また………..、カレーメシのスーパー袋以外を、おじさんに持たせてる?!(出所中!?)」







