数日前、わりと最近に
前島先生をお見かけしたような気がしました。
深い思いは無いのだけれど
礼拝時代に大変お世話になりました、の気持ちは変わってもいません。
亀島は黒サンダルや、リュックや、蜘蛛編みアピールのサンダルが多く
羽鳥がドン引きしがちです
そうではなかったとしても
宝塚のパントリーの床を汚している状況が
目視で確認できてしまうのですが………….
パントリーの食品部の方は
「悔しい」とか「はがゆい」とか「大事な食品に申し訳ない」とか
「清潔衛生に気をつけられた食品に、あまりにも申し訳がない」報われなさ を 感じないのでしょうか?
パントリーは 「食品を後から汚す人の立ち入り禁止」と
考えないのでしょうか?
一品でも。
一品からでも。創る、って、最初もっともっと尊いと思います
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綾女は、犬が苦手です。
小型犬も苦手です。「散歩に連れて行って✨」の期待の眼差しが苦手です。不変で普遍です。
盲導犬なら、元気で。は、十分に願うことができますが
亀島が、小型犬を飼っていた事実は蛇足です。
テンションが上がると噛んできそうな子犬が、きっとトラウマになったことも実話です
少しね。当然のことを書きます
子犬が「とっても遠距離離れたところにいても」羽鳥は悪寒も怒りも感じません
なぜ私が子犬に「近づかないで」を言い、ずさっと距離を取ると思いますか?
指やスカートに噛みつかれる恐怖が。根源的に。あるからです
「K: うれしくなると噛んでくるけど平気平気〜」がトラウマなんです、きっと。







