クリスチャンの羽鳥です
【ひとはパンによって生きるものではない、言葉によって、生きる】
というフレーズを頼りに。
私パンは食べたのだから(読んで文字のごとくですね、比喩ではなく「普通のパン」🥖)
lことばによって生きる。を、言葉の力を全霊で信頼して
猫言葉で全力で生きました。
猫女としては満足です✨
おなじくカフェオレを飲んでいる黒髪猫女さんを見かけて
私はカヴァでしたけれど。
猫女の【天敵】が赤蜘蛛です。
そんなことすらも今まで通じていず、猫女の気持ちと爪研ぎの鮮やかさが通じないなんて……………..。
あかぐもには、羽鳥の心の痛みが通じるよう
ジーンズを超える力強さで、男性太ももから膝まで
真っ赤になるまで爪で引っかきたいな、って
心底から「ああ私、赤グモには、爪研ぎして鮮血が全然平気なんだ」と覚醒しました🐱
もっと早く「猫女の本領は、鮮血で平気なレベルの引っ掻き技」と
思い出せればよかった。私、今回の人生じゃなく別の人生で
悪漢には爪研ぎ。って
記憶に刻まれていたみたいなんです………….。普通の爪じゃなくて
武器:爪型 っていう記憶が。
余談でごめんなさい。
娯楽としても読んでみてください。
私、ピアニストとして30年以上育っているから
拳は攻撃用にないみたいなんですね。楽器用の手指。それは殴るの目的を備えていない
手を痛めたくない、というか
悪漢如きに対して
手を使うことさえ面倒で億劫で私の手が勿体無い、みたいな。
そう、羽鳥の手指を痛めたら
取り返しがつかない。という日本の今生の状態で
わたしの爪型:武器。って
たぶん手指に負荷のかからない「顔面か、足を引っ掻け!!!!!!!!!!!!!!」という抵抗なのでは
猫女から赤グモに告げる。
血まみれに引っ掻かれたくなければ、赤雲を送ってこないで。
From Female CATS

大型猫も 小型猫も
猫女同盟も
パン焼き猫同盟も……..(キャッツポウ?)
猫仙女は、猫戦姫としても覚醒しました。
同族の方は引っ掻きあいを始めないでくださいね、収集がつかないから
どちらが先に引っ掻いた、では、永遠に鞄の表面にも
猫のひっかきが残るでしょう
猫男族のジュエリー選別員さん(男性)も。猫女hatoriには爪を向けないでくださいね
私も伊丹の猫男さんに対して、爪は出ませんので……………
思えば。
猫をなぶらない狐族の男性って
電車内で行き合ったことあるのです
(…….君、猫系やね)
(はい。猫女です)
(じゃあ猫属性って黙っててあげる)
(わぁ🎵)
(お互い様やん🎵)
(わぁい🎵✨)
っていう目線のやり取りが……………..。
心地よかったんですよね。妙に。
猫女。という種族と
覚醒することで正しいプライドが完全に復帰してよかったです✨✨
背中に羽根の代わりに
湿疹が出ても(…….アトピ体質ですからね★)猫女としては十分です✨
まだPhotoの時代は
爪が「私の武器」と化すことを勘付かずにいました…..
爪で引っ掻き切りたい男性が
多い現代日本です。。








