十二月は「神の子」を待つ時期(だからといって赤子だけ待つなんてどうかと思うのだけれど)

羽鳥の潔癖症は治りにくいです
ビニール手袋、消毒薬、でも計量なんてできない。アトピーでまぶたも大変ですし手指湿疹も出やすいのに
吸ったら鼻炎もぶり返すでしょうし「計量なんて出来た試しはない」

微量の計量なんて、できた試しはないO型。意味、通じますか?

ただ、同居母の「見ぬもの清し」も、名言であるかのように思います
見ぬもの清し。見ていなかった部分からは感染しない…….?

2025年が「感染しないように」の意識から
神の子を待たなければならない、なんて、大変過ぎますね……………。

赤子を「だけ」待っているひとたちは
神の子「役」の赤子を待っているみたい。それでも、感受性や、感情に対して、目線に対して、
繊細であれば困惑するのでしょう?

私、全く、赤子の専門家でもなんでもないけれど。
繊細でない赤子なんて、ついぞ見たことはない。そして、繊細ではない子ほど、脅威もない。

繊細じゃない子供ほど
「他人の痛みに無頓着で」「得る必要もない」

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