Today’s Japan ドライフルーツの異臭と食中毒(杏=Anzu)口にされないよう再周知

ドライフルーツで「発熱」「腹痛」という 人生初の出来事がありました、羽鳥です。
まだ微熱、熱発は残っていますが、本来の あんず というFruitへの【感謝の祈り】で
幸い 一度もおなかをこわしていません。それでも、それは<⭐️対処⭐️>です

皆様に向けてはBLOGのTitleどおり「JAPAN’s TODAY」
あんずというドライフルーツは「日本で汚染されているロットが出回っているようなので」
口になさらないよう お気をつけて

真意が伝わりますでしょうか
1. 生来のFruitとしては「神々から祝福されている植物」と認識される (ゆえに蒸留酒も既存で存在してきた)

2. こんにちの日本で入手できる「ドライのあんず」は、
トルコ表記もフランス表記も「汚染されている(吐瀉物の異臭がある)」
3. 合理的には「⚠️口にしないでください」(幼児は特に、高齢者も特に、お口になさらないよう)⚠️」

Ange (アンジュ)という単語は
羽鳥には親しみの深い単語です。天使にちなんだお菓子が昔からEuropeに存在している。いくつも。その理由は
「聖教の、天にもともと近いおかた」(日本の神とは限らない)へ捧げる「天使用のお菓子」として
ヨーロッパに いくつも 天使用の菓子は存在しています。

 今となっては

絵画の羽の色を見るたび(それ本物の色と違う………)
(本物は赤色の羽根じゃないよ)(本物は、羽根に、カクカクっとした歪みは無いですよー….)という
遠い目のツッコミにはなるのですけれど

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