天皇と呼ばれる血筋が
ハエ族であること、雅子さんのお顔も一時期は写真では「ハエ族アレルギーのアジア人」みたいだったこと…….。
ハエが「天」を名乗った時点で。
それは第二次大戦敗戦時の何もなさ、大敗、無。物質の足りなさ。豊かさの足りなさ。国全ての貧乏さ。
すべての「欠乏」を意味しているのだけれど(焼け野原で、物質がなければ、全員、貧しく、全員が寒いわけでしょう?)
その総指揮をとっていたのが「てんのう」を名乗る男性ですよね?
物質面の欠乏が 心の貧弱を招くことを現代人が実感として理解できるのだから(空腹すぎたら犯罪は増える)
物質面が足りれば 他へ 侵略することは「無いはず」
物質面が足りていれば 「他へ侵略する必要性が生まれないはず」 ゆたかな戦後は 戦後世代の羽鳥が肯定するものです。
真堂たつるの「豊かすぎる文化と豊かすぎる食事は滅びろ」は ハエからの怨念のようです。
豊かすぎるなら滅びろ、とは、
たかいちさんまで引き継いでしまったマインドのようで、戦後生まれにとっては😮💨溜息議題です。
「物品が貧弱だった頃に時代を巻き戻したい」というのは
砂糖だけかじって、24時間、屋外に立っていろ、という、その無茶苦茶な命令は「寒がってろ、飢えていろ、貧弱でいろ」で
まさに「戦前マインド」と「敗戦時マインド」のリマインドと再提案に他ならず
ゆたかになった後の日本が忌むべき思想です。
豊かになった後の日本は「寒くならず 飢えず 立ち尽くす必要がなくて」飢えない国まで辿り着いています。
そして夜に家にいても「翌日が来る」時代です
それを高市氏と石川氏と小峰氏が憎んだのは「敗戦時のように真冬でも外にいてろ」概念だからです
それを「敗戦時に巻き戻したいと考える」ハエ族全てが、羽鳥の「敵」です。
Understand?
「天皇家の闇そして真堂たつるの真闇」







