
1945年憲法の「前文」
なんぴとも「平和憲法」の利益を享受し、犯罪による処罰の場合を除いては
本人の意思に反するようないかなる苦役にも服する必要はない、と明記があります。
犯罪者でない限り「苦役が生じない」と明文化されています。
羽鳥は犯罪歴がゼロです。2026年も。つまり「苦役が生じない」のは「NO犯罪」で生きてきたからです
また「なんぴとも公務員から不法行為を受けた場合には」「法律に基づいて」「公務員に損害賠償を求めて良い」とあります
つまり公務員=公僕と呼ばれる職種の勤務人たちから「違法な」「法律破りの」扱いが発生して心身を病んだ場合には
公務員相手に訴訟と損害賠償請求が可能です。 羽鳥は 宝塚警察に「違法に身体拘束される可能性が(犯罪をしていないのに)生じた」ことが2回続いたことを深く憂いています。
「あなたが何も犯罪はしていないが署にいてほしい」=「あなたが宝塚阪急で誰も攻撃していないが」
「確かに展示品物も壊れていないが」「ガラスも少しも割れていないが」「宝塚阪急の誰も怪我ひとつないが」
犯罪の結果ではないが、「怪我をしているのは知った、署に滞在してほしい」←違法身体拘束の可能性
羽鳥からの「手当ての病院に移動したいです」 が否定されたこと自体が「すでに違法」
hatori「病院に移動したいです」警察「ダメ」hatori「タクシーが見えているので家に帰って手当てを」警察「ダメ」
↑すでに宝塚警察が違法 自由移動を阻む権限が「ない」
羽鳥「では前例に則り、バスもタクシーも乗っちゃダメと仰るため、母に迎えに来てもらいますね?」
全警察「「「「「それはOK😄😄」」」」」
母親「どこからの血なのよ、帰るわよ💢」 警察「お達者で……」 羽鳥「タイムロス45分間以上、路上で失血(絶句)」
羽鳥「バスからもタクシーからも阻害する警察って…………..ね?」
公務員は「天皇を含む」
なぜなら天皇は税金で暮らしているからです。
羽鳥は 日本国憲法(前文)に基づき、天皇という公僕に対して「損害賠償」を請求することが可能です
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なお「大学に国民が進学できない」ことは 26条の「教育を受ける権利」に背いている、とわたしは考えます。
羽鳥が電車で見聞きした場面がCMになれば伝わりやすいのでしょうが
「高卒までで、大学進学は金額的に諦めるしかないかなぁ…….」「そうかもねえ……」 ←憲法26条違反の可能性
「大学で学びたいってやっぱり贅沢かなあ(棒読み) ← 憲法26条に背いての圧力あった可能性。
高3で 思考力と読解力と論文力が終わってしまう場合(他人の都合の文章が終了してしまう場合)と、
そこから4年間を 学び続ける場合で分岐があり
「短気力の改善が4年間もあれば見込まれたのに、高卒結婚の場合、人生が「騙されやすく+ド短気型」に
続いてしまう可能性が高い。「すぐ騙される」「すぐ信じる」「他人の長い文章は正しくは読めない」なのに「子供がいる」
大学卒業連盟にいたい羽鳥です
上記は由々しき問題です。 「他人の都合の長い文章が正しくは意味がわかっていない成人」が「こどもに」
「嘘を教えてしまう」からです、親が長い文章を読めていない+正しく覚えられない+すぐ洗脳されるのに
「子どもに」嘘と洗脳結果を語るからです。ゆゆしきことです。こどもからの質問に「嘘で答えながら」の子育てに
羽鳥は恐怖してなりません。
つまり「参政党の神谷氏」の「とんでも書の愛読」と「子育て」は
すべて「思考力の欠如」と「とんでもの分散」と「正しい解釈の抑制」「煩悩の現実化にライフを振り切っている」
その伝播に繋がり続けた 究極的な「阿呆の伝統」 「阿呆のコピー🍊」 を 羽鳥は嫌悪しています
子の大学院進学、子の留学、子の論文、子の弁論大会などを応援する母君が増えることを願ってやみません。
子の論文発表や爽やかな弁償能力を親が見守る限り、子の発言だけは「潔く、知的に、品を保って、高度に」変わります
内省力のアップを教育を受ける権利とセットと考えております。
羽鳥は「猫女的なまっすぐさ」をずっと大切に43年目の人生を生きているけれど
猫歴、犬歴、ひよこ歴、すべてございません。
「他人都合の長い文章を正しく解釈する力」こそ (自論や間違った補いを、入れないこと)こそ
他人意見の<すばらしい部分だけを>記憶する 「平和憲法の踏襲」が「国の豊かさ」です
つまり現代日本国語の点数が
著しく低かった大学生って……大学生になれば改善されている、と願うのですが
万が一 大学でも「ではここで主人公は何を思っていたでしょう」的な質問に いきなり「相手のDとEは殺したいと思ってる」「Eという少年は殺してしあわせになりたいと考えてる」 とか、そこに描かれてもいない文章を
予測で答えた人は「まだ大学から出しちゃだめ」で。現代国語点数が「上がるまでは」卒業させられないやも…….。
わたし、SINちゃんと呼ばれる少年は「いらない」んですよね
預かれてない、育てない、産まない、教育しない、関わらない。ロボットアニメ興味ない。
預かる気持ちも熱意もゼロ、産む可能性ゼロ、それでも「よそさまのお宅の少年に怪我させる意図はない」
羽鳥「母を待つ。とにかく母を待つ、複数台あるタクシーにも40分も乗れずに失血していた気がするけれど
兎にも角にも母を待つ」 警察「了承」 娘「(ほら、わたし警察よりもJun-Oを頼る人生を生きてる)」
母親「どこからの血なん💢派手やね💢ほら帰ろう母子家庭へ」
🐙男(掃除姿かサラリーマン姿)を見るたびに、刃物やガラスを振りあげる人生を
送りたくないので「🐙男の章」完了終了。
hatori「タクシー代金三千円を取り出すのも、ほら、わたしの母でしょう?」









