姫尊(ひめのみこと)推古天皇が33代目の天皇とのこと
いいこ、良い子の在位期間もご自分で選ばれたのか 当時の臣下から進言があったか
その記憶ディテールなど、残っていませんが…….
豊御食炊屋姫尊
蘇我馬子 (そがしをいったん推す)馬子さんを推した天皇ですね。実在の。
馬の子さんを推したんですよね? 蘇我氏を推したんですよね? 自我の確立している男性を支持していたわけですよね?
一旦は「馬の子孫が大臣であってほしい」わけですよね?
そのあと問題が発覚すれば降ろしているわけですよね…….?
ウマヤドについて。漢字のあて方が古代は多種多様に存在していると聞いています
【馬の宿】の、王子じゃないんですか?
馬がいるような宿、で、生まれた王子って
すでにキリスト教徒の神話と似た流れを感じます。馬の宿、にいた人なら夫に。
馬の子なら、大臣に。馬の宿にいた御人なら旦那様に。それって「馬族」擁護の感じがしませんか?
⭐️女性天皇は「馬族」を大臣に登用することで
都のバランスを取ろうとしていたのではありませんか?
「堅塩媛」さんのお子、御子が (皇女) 「推古天皇」ですけれど
塩を尊び、塩好きで、しょっぱい好き……は推測だったとしましても
「地においては塩であれ」と似通う、
堅物の「塩の姫」がお産みになったのが「推古天皇」 堅物の塩姫が授かった女の子が「推古天皇」
蘇我氏の縁者で「堅物」の(目移りしない)塩の姫が
お子を産んだら「女性天皇」「推古天皇」だった。夫の名前には「達人」の「逹」
塩対応のお姫様がしっかり子育てをすると
考え方のしっかりした女性天皇が生まれる。女性天皇は「馬の宿にいた御人」を夫に迎える。史実にあって何よりです
豊かな食事を
元々の家訓と 「達人」の「達夫」さんに標榜され続けた森本家は
「アヤコ姫」に「ひとまずお腹がいっぱいになるまで延々と食事を提供し続けた」のが「達夫さん」です
デラウェアやマスカットを延々と
ふたつに切って、種をとって、皮をむいていらしたのが「達夫さん」なので
種がない状態で「飲み物のように葡萄を食べていた」のがアヤコなのですが
達夫さんの「お食事は3回から5回ほど取ったらいいよ」も
「夜食にはフレンチフライを揚げてあげるよ🍅」も
「魚の骨は取っておいてあげる」も
「チーズと葡萄で育つといいよ🫕🧀」も
アヤコに「真夜中のフレンチフライはあまり、あってないのだけれど(男児ではないので)」
こまやかな「何をどれだけ食事できる人生か=人生の質」みたいな哲学が
意外と、起こり、いわくが、ふるくからありますね
「おーい23時のフライドポテトだぞー。塩とコショウが濃いめだぞー。いらないかー?」(By 父達男)
「…..お腹が空く時間では無いのと、私、アトピーが。。」
父王「イカのリングフライ揚げたてだぞー。帆立もあげたてー」
娘「え、と。チーズを頂いておりますので………..🥐あ、バゲット切ってくるよ🥖」
父王 and 娘「母のスープ、美味しい(お代わり)」 (かぼちゃスープ、セロリとミートボールのクリームスープ)
父王 and 娘「「母さんカチャトーレ」」 父王「スパゲッティを添えといて。鶏肉の煮込みのパスタ」 母「ラジャ」
父王クッキング 3時間以上キッチンに……..。
堅物母クッキング 30分以内(後年20分以内)「え、カチャトーレ30分いらないけれど馴染むまで置いとく?」
「え、アクアパッツァ15分でできちゃうでしょ?」
「ボルシチ20分以内だった? そんなもんよ」
「ポテトオムレツにオリーブ入れとく? 20分以内には提供してる」「できたよー」
羽鳥「パエリアです! 包丁が嫌いですので、pimentosも🧅玉ねぎもざっくばらんな<後のせ>sorry🍤」
母王「あ、美味しい」
羽鳥「魚介ベースに、白ワイン、サフラン感覚と、あとのせチキンソテーいいよね✨」




あとは振り返り。
1日の施主量ではないから
ご安心ください✨

「三人揃っていた季節のデセール」
父親「シュークリームどれかな」
娘「どうぞどうぞ。私たちエクレアにした」


キッシュ/タルト専門店
「ゆたかな食のテイクアウト」(この時はベリーも食べられていませんし、焼きほうれん草のチーズキッシュも味見していず)
「ミルティーユのタルトも味見はしていないのでフィリングは私ではわからないのだけれど」
明らかに「塩」と「スイーツ」同じお店で提供されてますよね?この写真








