2020以前からの色を。美しい色を展示しておきます

2023の写真ではなくてごめんなさいね

人生で初めて訪れた
とても大がかりな水族館
ひとり旅でした

写真は自分で撮影したもの
誰も、いなかった。隣の旅行者は。だけれど何も寂しくなかった

そこは楽園でした
小さな魚たちがひらひらと行きすぎてゆく水槽は太陽光に溢れていて

なんの怯えも
なんの戸惑いも
なんの迷子感もなかった

ほんとうに素敵な水族館でした

あの旅の、陽光のさざめく感覚を、時折、ぜひ胸に思い起こしていたいと思うのです

関連記事

  1. 画一的な「まあるい鞄」が…可愛く感じられません

  2. 20才と40才の激情型と「3つの恋」ほか

  3. 日本のTVに永久出たくない羽鳥❄️2024|2025|202…

  4. 家庭内の家人からの「言葉の暴力」そして外部の人間にhator…

  5. 東京の人へ問い合わせ。疑問

  6. 今の羽鳥がNoteを描こうとしても「ストーカー男性とは他者人…

2023年11月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930