10代 林原めぐみさんのvocal曲は好きでした

名曲。サンソンフランソワ。
ピーターゼルキン。そういった記憶になる前
10代には 林原めぐみさんの歌曲も好んでいました なんというか ねじれのないロマンチストで

透明感があって キャッチーで 素敵な曲が多くて

13歳頃の私は 林原さんの歌の世界観を確かに好んでいた
けれど…. 今日2/27の時点で、Blogを読ませていただいたら、のけぞる気持ちはあります。
その毛布は 芸術ではないでしょう

共感できないブログの最上級…? 意味が理解できないの最高峰…?



日本はどこに向かっているのでしょうね、、?



私は「人間のコピーを正しいと思わない」あるいは「機械に夢を見すぎられない」
ひとりのキャラクターを量産する思考そのものに違和感しかない
だからエヴァンゲリオンを擁護できないのです。今となっては、エヴァを擁護できないと言っていた父さえも正しい

オープニング曲とエンディング曲に魅せられていたことが紛れない事実ですのに。
40代になった私が 13歳の私に 「13歳で作品に魅せられたことは仕方がないよ」と声をかけたい。

羽鳥は羽鳥の「物の考え方」をBlogに残します
虚言ばかりの誰かに、私の考え方をねじ曲げられないように。あるいは対抗するために。

私は、ゴジラなどの怪獣映画も好きではないのですが
2024 品川駅近郊のお家が、
あの外観が 「もし壊されるためにある」 ならば そんな錯覚さえ呼び起こされる建物たちに

怪獣映画は作られるべきではない と 分かるようになる昨今

品川駅の近郊を
新幹線から見たとき。あの建物群デザインにした「犯人」こそ糾弾されればいいのにと私は思う。

計画的デザインの、こわさを、思う。

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