スパークリング警報・苺酒警戒•嗅覚最重要

こんばんは。羽鳥です
26日は「不可思議なシルエットの人」に行きあいましたが
何の敵意も 何の攻撃欲も 何の攻撃手段も持ち歩いていなかった火曜の私に対して

茶に悪意が含まれると思いませんでした

hatoriが攻撃しようと思ってもいない日に
飲料で誤攻撃を受けることがあるのですけれども

なんというか「誤攻撃」なんですよねえ

どなたでも「スパークリングワイン」は
口にする前に「嗅覚」を最大限にして 自衛しましょう…………



だってね?
金額やネーミングだけで判断できないですものね!

Profumoが「プロ踏もう」でしょう?と言われると
42歳の私としては「……….まさか?(苦笑)」なんです
Profumiが「プロなら踏んでしまえ」と言われても「まさか(微苦笑)」でしょう

一時期は 音楽のプロの芸術だけで
多幸感あふれる私でした、ですから羽鳥は「プロを踏む」つもりはありません

プロではなくアマチュアの音楽で至福になろう、というのは
いささか難しい話と思うのです. それは、本来は ウミネコ楽団だって 同じことだったと思う

良い香りが大好きな私は
嗅いだら「しまった」という場面は この2024年、多いです。多かったです。それに

どんな職人でも
どんな料理人でも 「嗅いだらしまった」というのは

本当はお客様に提供してしまってはいけないものと
解ると思うのです。命令などではなく。上司命令などではなく。

スパークリングワインが12月へ向けて
Menuに並ぶお店も増えてくるのでしょうけれど

店主の審美眼と良識だけを無闇には信じられない時代となりました.
「嗅覚」全開で身を守りましょうね そしてうっかり吸い込んで「この香りは厳しい」となれば
正直に伝えましょう。

今回は、自戒を込めて (十九郎氏の台詞も無意識下には完全インストールされているみたい)

10代の記憶って
記憶の表層より奥に宿りますよね。言い回し

プロフェッショナルは大切です.
感動のもとです…………………..。

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