空襲を受けたような羽鳥でも「植物の自然な香り」に目をほそめて癒されるのは変わらない

攻撃を受けたような日が
4月17日だったかしら
それとも日中の電車移動中16日だったかしら

どちらか もう

よく判らなくなってきております


16+17で「ばったんきゅう」鼻炎 蓄膿 のど風邪 ばったん!


皆様も「滞在しようと思った場所の香りの消去」を願うことがあるようですが
ルームスプレー開発理由が、まさにそうですものね

吸い込んでしまった香りの消去、って
願ってしまいますよね

………….「無理に染めていない香り」の価値に気づいていたら

無理に染めない香りのまま。が
いちばん大事と思います

もっと有意義なことを綴っておかなければと思ったのだけれど。


ーーーーーーーーーCaution!ーーーーーーー

そう。 寒さ寒風と、それから
「胡麻に似た粒」に気をつけて。at 駅コンビニ。ミニパッケージの。食品の


ごまに似た粒。
ごまの皮は無いような、粒。

それ、私が2度と見たくなかった粒。

まだ3時間前にコンビニで発見したばかりだけれど
「絶対に口にしないで」

関連記事

  1. 火曜の顛末

  2. 昭和を見習わないでください。枝豆ビール唐揚げにうんざりした2…

  3. 口元に蟻が入ってきたら誰だって「えっ?!」ってティシュが必要…

  4. 虚言の流布がどれだけ有るか把握しきれていないですけど

  5. Tree-ornament

    2月の真冬の雪景の。「L’etoile」スタイン…

  6. 水曜の真夜中、穏やかな時間のなか

2025年4月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930