火曜。自宅で休息。月曜が大変すぎて……..
ですから月曜が「西宮駅の改札を通った」日でしょうね。西宮ガーデンズを通りました。
「地球でいちばん色気がないで賞」を
何度となくわたしは獲得しました
恋愛感情が途絶えた後なら、あまりにも当然で、うつくしい洋服も「誰に見せたいのだか」わからない
地球でいちばん色気も色香もないでしょう。それは「他人がデレない」ための必須条項、
強調仕草もゼロです。
好きな相手にしか、ふわっとした感じは出ません
他人を惑わせる仕事がいちばん不適に生まれた、性格と、波長。おべっかも言えない。エセ笑顔も出ない。
相手をおだてて上機嫌にするスキルも身につけていない。むしろ「……今日のあなたの、態度と、言葉の
どこを褒めたらいいんですか」が顔に出る
わたしは
今日のあなたの言葉の、何に、笑顔が溢れるんですか?
接客業にいてくれなくて良かった、を50回ほどテレパスきました。
羽鳥が接客業にいたら、その場の全員、説教され続けるだけだから
羽鳥を「説教係」として「お説教のための女性」として雇用し、そのまま全員が怒鳴られるか
諭され続けるためだけに雇いたい珍しい人も少ないと思いますが
羽鳥を、コアラか、猫か、中型猫、
あるいは雪猫と見るならば「今となっては羽鳥が接客業にいてくれなくて万歳」(いたら売上も落ちるに違いない)
それで、あっています
羽鳥は接客業の売上も全てゼロにし、すべての接客専門員の才能を無にするために
地球にいるのか、と問われれば、案外そうかもしれないです。
地球基準とは何か、と誰かが問うたとき「色気があるかどうかです」と答えた芸能人
すべて、それは、地球の正義や善悪の基準とは完璧にずれている、と、理解してください。
正義。善悪の区別。正しいことか、間違っているか。
その判断に「色気があるかどうか」がどれほどに無関係か、そろそろ、気づいてください
Notice.火曜「地球でいちばん色香がないのは」他人を惑わせるための仕事に向かないから。







