今年1月に襲ってきたymdkが8月30日の午後も「西宮書店」へ襲ってきたこと。……8か月経って、も?

今年1月
宝塚へ襲ってきたymdk. それから襲われる頻度は私

1月を超えて、減ったかに見えました。減ったかに思えました。

けれど8月30日、西宮北口の書店で。
私、もう一回(ならず)5回、ymdkに襲われています。執着する女性器への殺意。

8ヶ月も、経って?
8ヶ月も時を経て、何も変わらず?

書店で本を読んでいる私なら、強姦したいと?
それはなぜ………..?

埼玉のymdkについては

音大生の羽鳥が「出逢えなかった」人、と記しておきました。事実です。
立ち止まるのは、そこです。
会ってみたいと望んだ。なのに、会えなかった。力不足の自分を責めた。
ついに出逢えなかった………。 それは<出逢わないほうがいい人>の法則に則っていたのでは?

出逢えなかったんですね、を静かに首肯した「飛龍の欠片」のそらさん
そこにノーコメントだったんです。くちさがない人でもないから。

逢えなくてよかったですね、とも
本来あえているべき二人なのに、ともコメントされず。No Coment.

それは礼節。
ただ、礼節。静寂が有難い時はあります
それは、当時の羽鳥のメイン人格への配慮。

そしてなぜか2024年には石川智晶氏が埼玉を愛するようになっており
ymdkと石川智晶氏が、つるんでいた。

Chiaki Ishikawa氏が 餃子をひたすら推していたこと、(意外でしょう?)

ヴィジュアルイメージに、Chiaki氏の性格に、「餃子を推す!」ってなかった…..でしょう?
いつの間にか、ymdkと石川氏が 完璧に「親友同士」みたいな状態に
落ち着いてしまっていたことの証拠に他ならない

ーーー

羽鳥の「2023年」に。羽鳥の「2020年」に。

確かに中華趣味への憧憬は在ったでしょう。
絹に。飾り窓に。中国茶器に。淡く綺麗なスープに……….。

絵の中の世界に。憧憬は在ったはずです。2020年であれば。2023年で、あれば。

憧憬が壊れた理由が。「のべつまくなしに襲ってくる」こと
および、女性器への殺意。その殺意の実行頻度が異様に短い。

羽鳥から「中華趣味への懐古、尊敬。うつくしさへの憧憬が極端に減っていること」
残念に感じる人々が多かったとしても。
理由は、ymdk. その行動パターンに、です

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