麗杏が腐る、鯛が腐る、とは
いずれも「鏡に映る自分の姿と美白コスメにしか興味がない」本質が
変わらないから。
わぁ、羽鳥、言い当ててる…..(土曜のBus内を参照)
停車駅まで自分自身に見惚れ続けている男性を目にしました。
「ほら。腐っても鯛、腐ってもリーシン」みっけ⭐️
鏡に見惚れ、
靴だけが嬉しそうな鯛。
ポスターに見惚れて、自分の髪質に見惚れる麗杏(リーシン)
その両者に共通するのは「己の姿以外に興味は本来は無い」
11月22日にも目撃しました⭐️
「自分の降車駅まで、姿見に見惚れつづける男性」 現代日本の病は深い。
寓話。
♠️「僕が降りる駅まで、姿見で自分の肌質に見惚れていて、なんなんですけど。お茶でも….」
hatori
🐤「鼻炎が目に入りませんか? (この鼻炎、辛いんです。鼻炎顔そのまま放置して、お茶?!)
🐤🐤「「肌質が弱すぎる家系ではあるけれど。鼻炎の女性には、未開封やわらかティッシュですよね…」
私、
肌の弱さと「360日の鼻炎体質」を活かして
ポケットティッシュマニアになったら良かったでしょうか。
グリーンフローラルティッシュとか。
サボンの香り(2023年フィアンセモデル)のポケッティとか。
ブルガリアローズとか。
「美白コスメマニアになった」蝙蝠が「腐っても鯛」か。鯛が腐る、麗杏も腐る、とは「囚人予定勢」がその2名で間違いがないのではないか。→True







