「我は孫! 推しは飛蘭!」に 「ぷっ」って微笑ったのですが
「我も絵! チャイニーズ!」も 「それが何か……..」で
「我はメンヘラ! 月うさぎ! 推しは月のひと! いでよ月面アトピー!」 には 苦笑が消えて….
「我はちくわ推し! 月うさぎ雪うさぎ! すれ違ってるのに覚えてない?! 推しは月面クレーターひふ!」
ターンAを愛さぬ愚か者!!!」 → 笑えない。微笑が消える
この世のどこに、白く粉をふく月面クレーター状態の皮膚炎を
喜ぶ女性がいるんですか?
月面アトピーを布教されたのは
ガンダムターンA魔女からの「とばっちり」「肌劣化魔法」
石川からの「花一輪…白トルコ桔梗。無人店舗」
ジョーシン「観星塔、星は見えなかった。星の曲はなかった、星の煌めきは音楽上に存在してない」
羽鳥「真冬の新幹線、疲れた。帰ります。トルコ桔梗を1輪だけ飾られました。
無人のレストランって寒々しいですね。誰もお客さんがいない雰囲気、アサッシンこそ見受けない
けれど東京って、これほど無人のイタリアンレストランが「羽鳥を招きたかった場所」なのでしょうか
プディングには🍓が飾られていました
その一度きりの「苺プディングおひとり様経験」のために、
また東へ呼びだされる気力は無いですね。
寒かった………………」 なお当時の石川智晶マインドは「追いかけさせたい」「大嘘をついてでも」
「関東へ呼び出したい」「そして追いかけ回されたと言いたい」「17:00にKITTE改札と誤報あり」
ある意味、17:00に KITTE改札で戸惑う羽鳥が見物?
(けれどバールも、喫茶店も、駅中喫茶も、何も無いけれど………?)
羽鳥の平穏マインド:珍しすぎる東京駅に宝塚から出てきたからには
おひとり様の中国茶お茶時間だけでなく なるべく
お土産、買って帰りたいな……。
「TとMと十字架」のコットンバッグを買い込む。凍えていても中国茶にだけ
心の端がすこしだけ暖まる時間。店員さんが気を遣ってくださる。中国茶と共に
進んでゆく時計。まちびとが「追いかけさせたい」しか当時、存在していないよう。
KITTEにも
そう、無印カフェ、メルセデスベンツカフェ、ロイヤルミルクティースタンドなど
あったら嬉しかった。特筆すべきはお花屋Flower Shopでしたか…….
関西ネスカフェスタンドがなかなか流行しなかったものですから。
じゃあ、ショコラミルクティスタンドとかシナモンミルクティスタンドとか
アールグレイ、などのティースタンドとか、だと、どうなのかなって
LIPTONのカフェも見たこと無いけれど。
ブラックコーヒーより胃に優しいかなって。
「シナモンロイヤルミルクティー」「冬季限定ショコラミルクティー」
羽鳥のコットンバッグ買い込み現場:
タマクーヘン at 関東
https://tamcafe.jp
静謐な時間が流れる「女性のおひとりさま」「母子家庭」「シングルマザー」が
落ち着けそうな場所。
それにしても「顔面の肌色、加工されてますね。思いきり」


Before TUSKINOHITO
Before <FUNAHASHI’S SHOCK,>
I’m Fine at Takarazuka








