宝塚市立病院の「整形外科」は、
「骨折しているかどうか」だけを判断した当日
骨折用の治療はいらないよね、うん。骨折はしていないから。骨が折れてない。よかった。
骨が折れていないんだから静養機関とか指示できないし。
後遺症? それはおいおい出てくるだろうから、今も左首の痛み、って言ってるんやし
左太ももが痛い? それも骨折ではないよね。骨折じゃないんだからウチでする治療というより
別の病院があるでしょう? 別の病院で手当てしてもらってね。とにかく別の近所の医院にかかって。の当日指示トークを
書面にするのに40日以上が必要な挙句
「骨折用の治療期間は、0日です。骨折していないから。」 という蓋を開けてみればの書類説明は
受付の古田という女性ですけれど。
……….それだけを書類にするのに、40日間も必要だったのですか?
「加療期間:骨折用は0日」それだけ?
それは「プリンターがない羽鳥」と違って「総合病院」の仕事内容なのですか?
交通事故により搬入されたものへの書面が「骨折用の治療は0」で良いのですか?
打撲と、擦り傷と、左首の重さ、打ち身と、左太ももの治療に
どれほどの期間が必要かということを「加療期間を」明示してください。
まさか、40日きちんと待って
受付を通してドクターにたびたび依頼した「丁寧診断書」が
「骨折はしていない。だから骨折用の治療期間は存在しない。以上」って
それは当日の「骨なら折れてなかったよ! 骨折ないない! よかった!」のトーク内容を
まったくその域を出られていない。それに40日間………????????!!!!!!!!!!!
交通事故に遭った者に対する
宝塚市立病院の姿勢がすべて異常です。
打撲している。左首が痛い。左太ももが痛い。
左肩というより、左肩だけじゃなく左首が気になります………. の 羽鳥トークを
「骨折ではない。ゆえにギプスはいらない。以上」に
その書面化に40日必要だった という事実が ほ ん と う の 異 常
掛け合ってきます。異常です。交通事故診断書を書いたことがないのも異常です
歩行不可も、視力劇的低下も、左足と左太もも皮膚炎も、ドクターにかかって治療期間中の羽鳥ですので。
小泉構文「あなたは骨折は本日、わずらっていない。ギプス不要。ゆえに骨折用の治療期間は必要ない(当然)」という書類を2ヶ月近く待ってまだ争わなければならない荒唐無稽(宝塚市立病院)







