8月30日。
同居家族と、ついに離縁の話。
ギリギリの精神状態です。家族の「発言」のすべての根幹が。荒唐無稽にしか……….
感じなくなっていて。
怒りのエネルギーの所為で
きらきらと輝いていた街路の照明のうつくしさを描写する
精神力がすべて消えていて、すみません。
綾様、と呼びかけてくださる葉書への
お礼を出さないままに…….。そう。綾様、と呼ばれる私で合っていたのに。
土曜の 昼間 太陽を思いきり浴びることに。
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8月30日は「羽鳥綾の食事状況が、大幅に改善しました」
プラスに書けるのは、それだけ。
29日が胃に熱さ、胃に不快感、胃の中だけ灼熱感など
ありました為
せめて栄養は豊かに取り入れたい……という願いが
土曜から生まれていました。明瞭に。
栄養状態の改善。それだけを30日に願って。
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ご配慮を
ありがとうございました。
配慮なき時に
あり得なさに内心で叫ぶことがあったとしても
ご配慮をいただいた日にBlog残さなくちゃ、と強く感じます
食事こそ羽鳥家のすべて。ですから。
家訓が。食事と食養生。ジャンクフードに触れてさえ理念は一緒です
「和食の味覚を愛でたい」と「洋食を愛でたい」を実現できました。
皆様のおかげで「和を感じる」と「洋食文化を愛する」が1日の中で
実感できたことは珍しいと感じています
結果として同居家族と離縁の話が出ても。
……….同居母親が、不吉な時間数にしか
電話を鳴らしてこないことを(狙って、この時間にかけてる?)と羽鳥が警戒しているのは
今日の事実です
★和食★
・冬瓜
・お饅頭
★朝食★
・パンとして、チョリソー (ここまでが 昼用の和らいだ味覚と健全に熱源)
・ブラックiceコーヒー (ソシス&ドリンク)
デザートMenuに わ。新しいのですね……..と目が行っても👀
ふらつく為、あ、
ソシスことチョリソーだけで夕方まで体力が保たない……..と分かっていて
甘いもの以前に、まだ 熱量が足りないのね、と理解しました。
洋食として
昼食の為には、カニクリームコロッケ。
幼児たち、も、そのご家族も
羽鳥が選んだFoodなら安全という観念は
そろそろ手放してください。なぜなら私はセントラルキッチンを管理している人ではないのです
洋食という「かわいらしい味」を実の父が好んだので。
振り返っておこう、洋食、と思って。
それを、小さいご家族連れが「洋食なら安全だね」という
その感覚を…….手放してほしいのです。
私、ほんとうに。すべての厨房の管理なんて
セントラルキッチンの管理や監視なんて、できていません……..
ここでようやく「昼食と夕方まで、大丈夫かも?」という実感を得ました
平和に過ごせる、ように感じる。
それでも、ふらついた為、追加で食料を取って
★夕飯★
冷やし饂飩+ネパールのSOUP で
夕飯として「揺らがず いられる」体力が保ちました
ネパールの人参スープ
ご馳走様です…………..。沁みました。
肉類に
あり得なさを感じ始めても。それを止められるのは、いわば「食品業界の反石川同盟」だけでしょう?
たとえ冬瓜からで身体が整いかけても
すぐにエンストするのですね。冷やし饂飩も3皿ぐらい必要だったらどうしようと一瞬
気が遠くなりましたけれど、そうではなくスパイススープで大丈夫でした。
そういう「栄養の補充」という側面の後………….
宝塚駅から15分までの距離まで。が限度の体力の中
眼科にまっすぐ寄るほどのスタミナもなくて
食事の補充にかまけ続けましたが
「65歳はきっと同居43歳を養う必要がない、43歳の1日3食に無縁」と
主張し始めている同居母と
会話の折衝点が見当たりません…………. 理屈の整合性が見出せません
「離縁」の方がお互いの為と感じます
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なお、名乗りなく 書店で5回ほど攻撃してくる知人へ
ymdkへ その発祥は埼玉へ。
雪稀苑2ndで切れているべき縁へ。つまり2005年に途切れているべき縁
「せめて、名乗りましょう」
その途切れない殺意の源泉を、私では理解できないまま
せめて、名前を名乗ってください。
私達は出会うべきではなかった、のMailを
みずから反故にしているのは、いわば信条の撤回に見えますが………….?
ymdkとは、途切れない殺意の持ち主
ならばその小説をネットで読むことも、私が在学時代、だれ一人にも勧めていないことで
そろそろ理解されませんか。
雪希は、ymdkの描いた風景を、神戸女学院へ薦める気持ちなど一才なかったこと。
他者の描きだしたえぐさ、鋭さ、救いのなさ、本編と離れた筆致、そのすべて
誰一人、音楽大学の旧友たちに勧めたことがないのは<ひろめる意図が皆無だったから>
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すべての混乱と混沌と悪意と
招かれもしないのに禁忌を超えまくった
Chiaki I 氏の
「近畿の関東からの関西」空間越え、を含めて (東京から関西へ、その執念)
後の世の人が、Ishikawa氏を忌んでくれればと願います







