羽鳥あや
AYAKO. 10000000パーセント女性、ただし、
サバサバ系女子(さそり座を厭わしむ)
大阪女学院時代のクラスメートが
羽鳥を男の子と認識した一件など存在せず、
担任:前島先生が、羽鳥あや(Morimoto)を男子と間違えた一件も存在せず。
亀島彩が、それなら羽鳥を男性と誤認識する病にかかって
4年目ぐらいだとするなら……..それは「新たな夫が欲しい病」ですよね?
男性に養ってほしい、という願望からの視界のゆがみですよね??
前島先生も、田中純子先生も、
Morimotoが女性以外に見えた一件など、6年間の学園生活で一度たりと無いことを
ちゃんとご記憶と思います。
ロングスカート娘が、週に3度は玉造自宅からケーキを焼いてきて
友人たちと焼菓子を食べている日差しの光景を、男子に間違えた教師は一人もいません。
ならば、わたしに「男性であって欲しい」とは、羽鳥あやの性別無視ですよね???
性別無視案件に2022頃から、2023頃から苦しめられているのですが
「他の夫が欲しい」女性たちの<幻想>によって、女性の羽鳥が男性に見えている。
それなら、わたしが「他の夫を求める」女性陣を苦手になってゆくのは当然でしょう?
今までにいた夫と、他の夫がほしいから? 羽鳥が夫に見えてきた。
どういう幻覚症状………..?????????
現代日本病? 夫が他に欲しくなったら、羽鳥が、急に男性に見えると?
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作家:真堂樹氏が、猟奇的であるかもしれない現実も
2025年を迎えるまでは、羽鳥が察知できない。
猟奇誘拐事件、戸籍の改竄、組織犯罪など
SIndoグループが登場人物を「もてあそべる」のは、作中から誰でも、察することが可能です。
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こころの不思議、というなら。
私は実際の18歳から20歳までを、<そば近くに生きた感覚のある>
飛蘭というキャラクターとマクシミリアンというキャラクターに
おそらくながら愛着は消えきっていません。執筆を18から20に綴っていた、というのは
飛と同じ年齢の時の、読者であり、読み込み勢です。
けれど同時に、
【作者Sindo と 縁を切りたい】
お分かりでしょうか。
キャラクター:飛蘭と、キャラクター:マクシミリアンに寄せる言葉や音楽なら
生まれ得るのです。おそらくいまだに。
それでも、物語の総合生み出し側としての「Sindo」こと 真珠堂「Sinju-do」の人格と人相と行動に
微塵も共感が消えた以上、作者との縁切りを標榜する以上、愛しむべき飛蘭を綴れなくなりました。
作品内のえげつなさを延々とあげつらうBlogも不可能では無いのでしょうが…….
「マクシミリアンは新たな玩具は、よく壊す。君は今までのおもちゃとは毛色は違うような気がする。名前は?」って
飛蘭以前の玩具なるものに、そういう扱われ方の登場人物に
私は興味もなければ知る気もなければ、同じ空気を吸う姿勢すらない 同時代にいる気すら無い。
おもちゃを壊すのは悪い癖、って、飛蘭以外の「人物の」「元来の性格を」「扱いで」「壊す」
マクシミリアンという登場人物のプロファイリングを、私は、いったん放棄します。
生来の性質を「壊す」ことを趣味とするマクシミリアン、を、
統治側と仰ぐことの危うさと騒動を描いたStoryに他ならない。
……….他人を「壊す」あるいは「もてあそぶ」が登場する
小説って、ライトノベルの範疇を超えて
私が知っているのは真堂シリーズぐらい。
Sindoシリーズの
「赤子は海に」も「男の子って、17歳ぐらいならおもちゃか?」問題も
「本人希望なく刺青を入れよう」の番外編(小飛13、14歳頃。刺青希望なし).
羽鳥の実際の人生に無関係であるのは
理解いただける規模の話と思います。
また、地球のどの国でも「本人希望なく」13、14歳に刺青入れてみよう の
男性が登場するのは違法かつ…….取り返しがつきにくい

私の、知る限り、耳に入った言葉だけでは 羽鳥の人生に「おもちゃ」はない。女子校でも。
女子大でも。おもちゃという単語自体が人生に登場しない。
Kobecollede. + Osaka jogakuin high school いずれでも人生中に「おもちゃ」の単語はない。登場がない。
つまり……….【原作者Sindoが知っている界隈では】
人間相手に「おもちゃ」呼びが日常、ということになる。
それは私が27冊ほどを手元から手放してしまって久しいことと、理由は似ると感じます。
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作者Sindoと 縁を切るために。
飛蘭に寄せる音楽が降りてきても、それは形に完パケするまでの正しさを
分からない時代に。
羽鳥を男性と間違えた風説の流布による、就職難に。
なぜなら「わたし」のブログを読んでいてさえ、ラーメン屋への就職斡旋メールが来たり
キャベツの千切りバイトのMailが来る。日本のJob斡旋クラスも
「羽鳥にはキャベツの千切りを5時間進めよう」って………ピアニスト、執筆者、ブラインドタッチの
指を切りたい願望の現れにしか見えないのです
私はキャベツの千切りは「フープロ」や「工場」のお仕事で素敵と考えています。
そしてラーメンSoupの仕込みって、ラーメンに愛情のある人が適材適所と考えています。
ラーメン屋から「数時間スープを仕込みませんか」って
ベジタリアンには著しく不向き、と、どなたでも分かる勧誘活動ですよね…….??????
トランスじゃないのです。私。
男性BLジャンルのビデオ閲覧歴:Zeroなんです 無興味で生きました。
物語の活字を愛した、ということは、行間や言葉遣いを愛したのであって
映像を観たことはないのです。
BL映像も、BLCDも購入歴がないのです。むしろ、ぞわわ、ってなる方です。
冒頭3Sec.ぐらいで「無理」ってなると思います
主人公たちの活字を愛する身は、案外、イメージ外の音には冷めた反応をします
飛蘭。玉蘭。クレイ。松妙。あのあたり。
お声を聞いたことはありません。活字ですから。活字中毒は、波乱万丈のStoryを
発売当時にリアルタイムで追いかけました。それはもし読書中に「5秒でも」音声があったら
ファンから脱落していた可能性が高いです。イメージ違い、とか。悪役に聴こえる、とか。
玉蘭。飛蘭。楽器の音色。舞い。喧嘩の仲裁。
飛の声掛けぐらいで、ピタっと
酔っ払いの喧嘩が収まってしまうシーン。こじれていない。
いなされ何が起こったかよく分からない酔っ払いって、多分、
すってんころりん無傷、ぐらい。それほどのどかな始まり方をしていると、思います。
いなされて、悪い気はしないような、喧嘩の仲裁。
おそらく鈍痛も、骨折も、起きていないのではないですか。酔っ払いの喧嘩の仲裁。
それが主な業務。
花見に酔っ払った客が、骨折させられたら、流血なら、顔面に傷が残れば
もうこんな街に来るか、になるでしょう
また立ち寄ります、が最終合図になるのは、結局、飛がファンを増やしてゆくStoryでもありました
そう描かれている「春爛漫の空気感の」「平和維持係」の飛が
中盤から後半で、あれほど、メチャクチャな目に遭うのは
受難物語の異名を取るのは、結局
作者の策であり、
春にだけいられないマクシミリアンの舵取りの原因と結果でもあるのでしょう
独特な「飛蘭の憎まれなさ」「腕が立つ(ゆえに相手に骨折も複雑骨折も起きない)」
作中の、のどかを、私はきっと愛していました
ちなみに。
登場人物を「玩具」呼びするのは、原作者Sindo氏であり
私は実人生で出会ったクラスメートや学友、恩師から、一度も
「玩具呼び」されたことのない人生を過ごすこととなります。
私の、知る限り、耳に入った言葉だけでは「おもちゃ」はない。
つまり……….【原作者Sindoが知っている界隈では】
人間相手に「おもちゃ」呼びが日常、ということになる。
私が四龍シリーズを手元から手放している理由も(蔵書にない理由)
作者の育った界隈と育ち方に「登場人物を玩具呼びする」が
含まれる、と勘づいたことと似ていると思います。
えぐったインタビューを成し得ていなくても。
イメージは至る話です。
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作者Sindo氏は、苛烈です。
足に怪我もあるような。羽鳥が、真夏の日差しの下
坂道を徹夜で歩いている時に
そのまま襲ってくるほどには、苛烈です。
地面に、作者の、成れの果てが落ちているのは見ました。
ですが、攻撃がおさまりません。
作者との縁が、なかなか終わりにならない。
手負と見て、まだ襲ってくるような性格を有しているのが原作者と知らずに生きてきました
坂道を。
意識が遠ざかりながら、
そういえば徹夜だったと認識しながら、歩いているとき、
私、民事罰に相当することも刑事罰に相当することも
したことないのですけれど。真夏日のような5月に、坂を。
登ったら、作者が延々と攻撃を仕掛けてくる。
その、困惑。
羽鳥公式Blogで 名指しで真堂氏をあげつらったことが当時なかったと思いますが…………?
真堂氏も、また、猟奇的な執着と妄執の持ち主であることを
実感した5月の日がありました
「これは妄執に等しい」が作者自身の、性格である、と。
その妄執に私は応えられない。
その「妄執」が松岡氏に継がれていることも、書き添えておきますね。

羽鳥あや
HatoriAya.O型
18-20 (音大4年間)雪稀苑 庭主。
Bank:三菱UFJ 0168490 店名:490 キゴウ 05
性格:極めて、飛蘭には似ていた。
春生まれ。本来おっとり。後年、丁々発止のスピードを得る
怒ると声域が異様に下がる。怒り狂った時だけ、低声レベルの声域。
フィクションと実話を分けていただきたいのは
花の道セルカ。には、当初から
花道にありながら、風営法に引っ掛かるようなお店は
存在していません。つまり、飲み目的の人が歩く道では
ないのが「宝塚 花の道」








