頭痛を堪えながら。焼肉の恐怖について(実話編)

1日中、自宅におります。
アルコールは取っていません。
頭痛はひどいです。いわば小峰氏からの「考えるな」テレパスですね。
ギリギリ締め付けられるような痛みはありますけれど、悪事は考えていません。

追記です。
日本関西における焼肉店で「焼く前の肉に付着していた、箸でなぜか除去できない粒」は
炭になるまで焼肉用の鉄板で焼いても
除去しきれず、翌朝、歯と歯の間から「加熱されていないような状態で」見つかりました。

なぜか歯茎の血を吸って、膨らんでいたようです。
あ、これ、わたしの歯茎の血を吸ってる、と。血の気が引く想いは当然ですね

その「焼肉表面に粒状で存在したまま、歯茎に当時、住んでいた」粒が
歯茎表面をティシュで拭ってみたら出血する。一日に3回以上、出血が見られる。

1回きりの「自分で焼く焼肉」に
どれほどの危険性が潜むか、警告しなければ、となりました。

当時の石川テレパスは「だって焼肉店って、悪を行う場所と同じなんやから」だけでしたが
どういう説明…….?

「だから。焼肉店という場所自体が、悪事を行うために設定されているのが2024年」ぐらいの説明でしたが
有料でオーダーしてお会計をしたわたし、

人生で2回目かしら、ぐらいの外食焼肉(「あしん」以外で初)で
歯茎の血を吸われるとは思わなかった。

それでも、まだ、……自分で焼くスタイルの焼肉を食べますか?
わたしなら一生、嫌です。

やぎ氏の「ボウフラ」(蚊の養生)の変形スタイルが、わたしの歯茎の血を吸うような
小粒の虫だったのでしょう。

それでもあえてまだ「焼肉店」に挑戦する気持ち、
羽鳥には残されていません。

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